【走る凶器】電動キックボード、都内の交通違反、7月の1ヶ月間で352件、人身事故8件 中国とズブズブの伊藤忠商事(河野太郎の親戚)が利権を握る

【走る凶器】電動キックボード、都内の交通違反、7月の1ヶ月間で352件、人身事故8件 中国とズブズブの伊藤忠商事(河野太郎の親戚)が利権を握る

先月7月の一ヶ月間に、電動キックボードの利用者が「交通違反」の取締りを受けたケースが、東京都内だけで352件に上ったことが警視庁のまとめで分かりました。

電動キックボードは、先月1日から、最高速度や車体の大きさなど一定の基準を満たしたものを対象に、16歳以上は運転免許なしで利用できるようになりました。

○【またも中共の儲けのタネ】道交法改正により電動キックボードが免許不要・ヘルメットも努力義務に(シンガポールでは危険なため使用禁止)

交通違反で取締りを受けた352人のうち、信号無視が全体のおよそ半数を占め、次いで歩道への進入や逆走などの「通行区分違反」がおよそ3割を占めているとのことです。

また、電動キックボードが絡んだ人身事故は8件発生しており、主な原因はハンドルの操作ミスによるもので、ほとんどがヘルメットを着用していなかったそうです。

電動キックボードは、平坦な道を走行していても、僅かにハンドルがブレるだけで頭から勢いよく転倒してしまう恐れがある上、交通ルールをろくに分かっていない若者たちが、路上で危険運転を繰り返しているため、今後も事故が急増する恐れがあるとして、廃止を求める声が日に日に高まっています。

以下の映像では、「Luup社」の電動キックボードに乗ったユーザーが、路上で危険な運転をしている様子が映っています。

「Luup社」に出資し、国内で電動キックボードを普及させているのは、「伊藤忠商事」です。

国内で電動キックボードを普及させている黒幕は、“河野太郎”の親戚『伊藤忠商事』であることが判明

○“河野太郎”の親戚『ファミリーマート』、電動キックボードのポート設置を拡大 今後8ヶ月で2倍強に 

伊藤忠商事の創業者「伊藤忠兵衛」は、河野太郎デジタル大臣の高祖父にあたり、同社は元役員を中国に送り込み、中国共産党との関係を深め、日本の乗っ取り工作にも大きく加担してきたことが分かっています。

自らの利益のために、国民を危険に晒す悪人たちが、一人残らず厳正に裁かれますことを心から祈ります。

○電動キックボードの規制緩和について、『弁護士ドットコム』の登録弁護士の半数超が「反対」、9割が「事故増加を懸念」

○【河野太郎】規制改革担当大臣時代に再生可能エネルギーに関する規制を次々と緩和 太陽光・風力発電の普及推進の黒幕は『河野太郎』

○【まさに破壊工作】『明治神宮外苑』の再開発事業で、38階建て『伊藤忠商事東京本社ビル』の建設計画が盛り込まれていることが発覚し批判殺到 伊藤忠商事は『河野太郎』の親戚

コメントを書く

*
*
* (公開されません)

Comment