広島県・北広島市、鳥インフルエンザで8万羽を殺処分した養鶏場『石本農場』が自己破産を申請 未だ鳥インフルエンザの存在は証明されず

広島県・北広島市、鳥インフルエンザで8万羽を殺処分した養鶏場『石本農場』が自己破産を申請 未だ鳥インフルエンザの存在は証明されず

北広島町の養鶏場「石本農場」が、今年3月に発生した鳥インフルエンザの影響で経営難に陥り、自己破産を申請することが分かりました。

石本農場は1969年に設立され、「純国産鶏」の飼育や「自家製の餌」など、こだわりの経営スタイルを確立、2014年以降の売り上げは年間3億円台で推移していました。

しかし、コロナの影響や飼料コストなどの上昇により、この数年で業績が悪化、さらに追い打ちをかけるように鳥インフルエンザが発生し、養鶏場のニワトリおよそ8万羽の殺処分を余儀なくされたため、資金繰りがひっ迫していたとのことです。

現在、負債総額は調査中ですが、近く、広島地裁に自己破産を申し立てる予定とのことです。

これを受け、広島県の湯崎知事は「残念に思います。そういった影響を避けるためにも予防措置をとっていくように今後もしていきたい」と述べました。

昨年は日本各地で鳥インフルエンザが発生し、1年間の鶏の殺処分数は1700万羽を超え、過去最悪となりました。

◯農林水産省 | 高病原性鳥インフルエンザの発生状況及び対策について(PDF : 1,745KB)

しかし、鳥インフルエンザの存在は現在も確認されておらず、農林水産省などの公的機関も、ウイルスの存在を証明する行政文書を保有していません。

◯【国立感染症研究所】『鳥インフルエンザ』や『インフルエンザ』の存在を証明する行政文書を保有していないことが判明

◯『鶏の平均体温は41度で、ウイルスは38.5度以上で死滅。だから鳥インフルエンザはでっち上げ』という情報がネット上で広まる

こうして存在しないウイルスの感染が全国各地で捏造され、国民の食を支える産業が深刻な打撃を受けています。

伝染病の実態が正しく認知され、食の安全が守られますことを心から祈ります。

◯鳥インフルエンザや豚熱などで潰れた養鶏場や養豚場の跡地が、メガソーラー発電所に変貌を遂げているという闇

◯犬用混合ワクチンの副作用で死亡する犬が続出 “犬の腎臓細胞・水銀・アルミニウム”など多数の有害物質を含有していることが判明

◯神様は、私たち人間にいつでも飽きるほどたっぷりと、美味しい物を食べて喜んでほしいと願っていらっしゃる!!(十二弟子・ミナさんの証)

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