RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

医療従事者の2回目ワクチン接種率、わずか20% 1回目の接種も進まず

現在、医療従事者に対するコロナワクチンの優先接種が進められていますが、対象となる約470万人のうち、4月末までに2回の接種を完了した人は、わずか20%にとどまっていると報じられました。

1回目のワクチン接種すら進んでおらず、都道府県別で62~31%と大きく差が開いているとのことです。

中でも、東京(41%)、大阪(39%)、兵庫(31%)と、緊急事態宣言が発令された都市においては、1回目のワクチン接種すら進んでいません。

そのため、高齢者への接種が始まったにもかかわらず、ワクチン接種ができる人材が不足し、政府の計画に大きな影響が出ているとのことです。

現在、コロナワクチンを接種して死亡したり、四肢が麻痺するなど恐ろしい副作用の被害が毎日のように報道されていますので、医療従事者の中でも、ワクチンの危険性が広く知れ渡っているということでしょう。

○ファイザー元副社長のイードン博士 ワクチンの危険性を告発していた!!

しかも、医療崩壊寸前だと報道されていながら、当の病院はガラガラの状態ですから、ますますコロナに対する疑念を強くするしかないはずです。

また、都市部であればあるほど、コロナが嘘だという情報も耳に入りやすく、実感しやすいはずですから、東京や大阪などのワクチン接種率が低いのも当然だと言えます。

このように医療従事者すら接種を拒否しているのですから、私たちも堂々とワクチン接種を拒否して然るべきです。

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