RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

ファイザー元副社長のイードン博士 ワクチンの危険性を告発していた!!

コロナワクチンを製造しているファイザーの元副社長が、ワクチンの危険性を告発していたことが話題になっています。

これまで何度もご紹介してきたように、コロナワクチンは最悪、死に至る危険性がある毒物ですが、このファイザーの元副社長は、コロナワクチンによって永久的に不妊になってしまう危険性があると語っています。

この日本では、不妊治療をしてようやく子供を授かったという人が少なくありませんが、コロナワクチンを接種することで、妊娠するチャンスすら失ってしまうということです。

このようにして、イルミナティはコロナワクチンを使って着々と人口削減計画を進めているのです。

もうすでに、ネットを介してコロナが嘘でワクチンも危険だと気付いている人が大勢いるかと思いますが、医療施設や職場によっては、強制的にコロナワクチンを接種させられるところもあります。

しかし、自分の命とこれからの人生がかかっていますので、どんなに強制されても、ワクチン接種は断固拒否すべきです。

コメントを書く

*
*
* (公開されません)