国立感染研究所、コロナ5類移行後に子供の風邪が急増と発表 重症化で入院するケースも コロナワクチンの副反応を風邪にすり替える隠蔽工作か

国立感染研究所、コロナ5類移行後に子供の風邪が急増と発表 重症化で入院するケースも コロナワクチンの副反応を風邪にすり替える隠蔽工作か

国立感染症研究所は6日、コロナウイルスの感染症法上の位置付けが5類に移行した後、子供の風邪が急増していることを明らかにしました。

ウイルス感染によって発症するとされる「ヘルパンギーナ」の患者数は移行前の5倍、RSウイルスによる風邪の症状は2倍に増加しているとのことです。

保護者の中には、インタビューに対し「子供が最近保育園に行き始めたけど、4月・5月で熱を何回も出して、5月は連休もあったし、半分くらいしか行けなかったです」と答える人や、「先週か先々週くらいにインフルエンザとかノロウイルスとか聞きました」と話す人もいます。

東京都・荒川区の「上野小児科医院」には5類移行後、風邪を引いた子供がひっきりなしに訪れているそうで、来院数は5月上旬の2倍に増加、発熱した子供を1日に40人診ることもあり、中には、重症化して入院を余儀なくされた子供もいるとのことです。

この状況について、長崎大学の「森内浩幸」教授は、「コロナ禍の感染対策の徹底で、多くの感染症で流行が少なかったため、免疫が低下し感染が広がりやすくなっている」と指摘しています。

森内浩幸

子供は本来、乳幼児期に様々な感染症にかかって免疫をつけていくことから、「感染を過度に恐れる必要はないが、重症化するケースもあるので、いつもと様子が違う場合は、迷わずかかりつけ医を受診してほしい」と話しています。

しかし、これまで何度も述べてきましたが、感染症を引き起こすウイルス自体、この世に存在しませんので、子供の風邪症状の原因は、コロナワクチン接種による副反応である可能性があります。

○シュタイナー「ウイルスは存在しない」 「ワクチンを打つと、人間は霊的なものを知覚できないロボットと化す」

○【ウイルスは嘘】国立感染症研究所は、インフルエンザウイルスやコロナウイルスの存在を証明する行政文書を保有していないことが判明

以下のツイートによると、この日本では既に470万人もの子供がコロナワクチンを接種しているとのことで、コメント欄にも、「副反応が原因ではないか」と疑う声が殺到しています。

今回、免疫力低下の原因について解説した森内教授は、コロナワクチン接種を積極的に推進してきた専門家の一人で、コロナワクチンとインフルエンザワクチンを同時接種すべきと主張し、当時、猛批判を浴びました。

○【日本小児感染症学会理事長・森内浩幸】3cm間隔を空ければ片腕にコロナワクチンとインフルエンザワクチンの同時接種が可能と解説し、「恐ろしい」「バカじゃないの」と批判殺到

○【日本小児感染症学会理事長】森内浩幸「大人も子供もコロナワクチンとインフルエンザワクチンを同時に接種して問題ない」とアピールし、デマを拡散

このように政府は、マスコミや専門家と結託し、様々な撹乱情報を発信しては、コロナワクチンの健康被害の実態を隠蔽しつづけています。

コロナワクチン接種を推進し、多くの人々の健康と命を奪った悪人たちが、全て厳正に裁かれますことを心から祈ります。

○ファイザー製コロナワクチンを接種した人の抗体が半年間で84%以上も減少 赤血球の破壊により、自己免疫機能すら失う

○東京理科大学名誉教授・村上康文氏「同一抗原で繰り返し免疫化を行った場合、動物実験で5回目から死亡する例が増加。7〜8回繰り返すと半分近くが死亡する」

○人間本来の免疫力より優れた“ワクチン”はこの世に存在しない

○【広島大学研究チーム】「2回目コロナワクチン接種後に死亡した4人の死亡時の体温が39度〜46度あった」と発表 ワクチンによって免疫機能が暴走

COMMENTS & TRACKBACKS

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  1. シェディングの真実という元官僚のTwitterを読んだのですが@去年8月。今はアカウントがあるか分かりませんが、書いておきます(麻疹もインフルもないのに流行ってるのは、スパイクタンパク質が浮遊してるんじゃないかと。そして、国会議員など官僚は抗ワクを打っている可能性。調べて欲しいです
    Twitter 「シェディングの真実@truthofshedding
    某政府系機関元職員。私のポジションにまで下りてきた情報が全て正しいとは
    限らないこと、また勤務当時の記憶を頼りに書いているため、記憶違い等が
    ありうることをご了承ください。
    シェディングの真実について私が知っていることをお話しします。
    プロフィールにも書きましたが、勤務していた時の私のポジションにまで下りてきていた
    情報が全て正しいとは限らないこと、また当時の記憶を頼りに書いているため
    記憶違い等がありうることをご了承ください。
    シェディングについて様々な情報が飛び交っていますが、正しいものもあれば
    不正確なもの、情報不足なものも混在しています。
    どの情報が正しいのか分からず、混乱してしまっている人もお見受けします。
    私がこうして発信することで、少しでも助けになればと思います。
    「ワクチン接種者から未接種者に対してシェディングが起こる」
    これは正解です。しかしそれだけではありません。
    人混みに行っていない、もしくは全く人と会っていないのに体調が悪くなった、
    そういう人もいるのではないでしょうか。
    実はそれにはカラクリがあります。
    「波動医療」というものをご存知の方もいると思います。
    その名の通り「波動」は「医療」にも使えますが、逆の使い方をすれば人を
    傷つける「武器」または「凶器」として使うことも可能です。
    エアコンや冷蔵庫など、最近の家電はインターネットに接続できるようになっています。
    CMでも冷蔵庫の中が見れたり、「エアコンを消し忘れても外出先で消せるから
    安心!」みたいなことを謳っています。
    でも普通エアコンの消し忘れに気づくのは帰宅時ですよね(私は出先で
    気づいたことはありません)。
    それから、なぜか大きめの家電ばかりがインターネットに繋がるのは不自然ですよね。
    例えばキッチンタイマーも家電の1つですが、キッチンタイマーが鳴った時に
    わざわざキッチンに行かずに手元のスマホで音を消せたら便利なのに、なぜ
    そういう機能をつけないのでしょうか?
    それからキッチンで使う量りも電子機器の1つですが、料理をする人なら
    「前に作った時に何グラム入れたっけ…」と思ったことは一度や二度じゃないはず。
    量った履歴を調べられたら便利なはずなのに、なぜかインターネットに接続できる
    量りは売っていません。
    ちなみに電磁波というものは、発振体が大きいほど強力なものが発振できます。
    …勘のいい人ならもう分かりましたよね。
    シェディングの波動を電磁波に乗せて家電に発振させることは技術的に
    可能です。
    もちろんシェディングの時にワクチン接種者から出ているものは波動だけではないので
    ワクチン接種者と直接的に接するよりは未接種者へのダメージは小さいのですが
    それでも長い時間のうちにはジワジワと効いてきます。
    私は家で使う家電は全てインターネットに繋がらない物を使っています。
    また、インターネット回線はWi-Fiではなく有線を使っています。
    しかしそれだけではインターネットによるシェディングを完全には防げないので
    特別な方法を使っています。
    その方法とは、家から離れた場所にあるサブPCまでインターネットではない
    独自の回線を引き、そこからインターネットに接続させています。(スゲーw
    そこにあるモニターに表示した画像を画像認識技術を使って自前でデジタルに
    変換し家まで改めて送信しています。
    そこまでできる人はほぼいないでしょうけど…。(そう、気付いてる人はいてもなかなか
    この方法によってシェディングは回避できますが、回線速度は非常に遅くなって
    しまいます。
    特に動画サイトなどはまともに視聴できないため、どうしても見る必要が
    ある時などは時間をかけて保存した後に見ています。
    「枠毒は接種者自身ではなく未接種者に対するシェディングの方が強力」
    という話もチラホラ出てきていますが、これは本当です。
    政府の言うことを聞かない人たちを効率よく殺すためです。
    正確に言えば、ワク毒は接種者自身に対しては遅効性ですがシェディングは
    即効性なのです。
    それから、「政府要人が打ったのは枠ではなく生理食塩水」という噂がありますが
    半分正解で半分不正解です。
    どういうことかというと、「枠ではない」というのは本当ですが、生理食塩水ではなく
    「シェディング被害を防ぐ薬剤」を定期的に打ちます
    (私は政府系機関を退職したためもう打っていません)。
    このような告発ツイートをしておいてなんですが、私は元職員だからこそ職員の
    気持ちが痛いほど分りますし、今も働いている職員を責める気にはなれません。
    彼らは家族や大切な人を人質に取られているようなものだからです。
    もし天涯孤独だとしても、退職すると再びどこかで働こうにも前職確認で
    電話をされた時「そのような人物がうちで働いていたことはありません」
    と必ず言われます。
    つまり職歴なしになってしまうのです(私は今は自給自足とアルバイトで
    生活しており、前職は親族の店を手伝っていたことになっています)
    私の場合、妻も両親も身に危険が及ぶ恐れがあるにもかかわらず私に
    「真実を公表して欲しい」と言ってくれたからこそこうしてツイートをできていますが
    そこまで家族が協力してくれることはまずないと思います。
    真実に気づいた人たちが、政府の末端の職員や医師などに詰め寄ったりする
    ことがあるようですが、そんなことをしても何の解決にもなりません。正直彼らにも
    どうしようもないのです。悪いのは彼らの上にいる連中です。
    また、インターネット上で政府の工作員と思しき人物に言い返している人たちが
    たくさんいますが、ハッキリ言って彼らの思うツボです。そんなことに時間を
    使わされている間に、彼らの計画はどんどん進んでしまいます。
    私自身は、命を狙われる危険を減らすため、デモ活動など集団での活動には
    一切参加していません。
    言うまでも無いことですが、政府のスパイが潜入していない団体は皆無と言って
    いいと思います。
    まだまだいろいろ書きたいことがありますが、今日はこの辺で。
    たった1日ですごいフォロワー数。とても反響が大きくて驚きました。
    やはりシェディングに悩む人や不安を抱えている人がそれだけ多いという証左ですね。
    頂いた声に返信しようと思ったのですが、数が多すぎてとても全てには返して
    そうにありません。なので、多くの人が気になっていそうなことなど、注目度が
    高いと思われる返信を選んで返信することにします。
    力不足でまことに申し訳ないです…。
    また、もうすでに噂が広まっていますが、市販の食品や飲料にも(頻度や濃度
    地域等の詳細は不明ですが)枠の成分が添加されており、それによる薬害や
    シェディングも顕在化してきています。
    究極的には、人里離れた場所で完全に自給自足で暮らすことが必要ですが
    可能な人はほぼいませんよね…。(ほんそれ
    世論を操作されないためには、他人の言うことを鵜呑みにするのではなく、1人1人が
    自分の頭で考えることが必要です。
    社会問題になっている振り込め詐欺も、相手の言うことを鵜呑みにするのではなく
    何を言われても冷静に「本当にそうか?」と立ち止まって考えるクセをつければかなり防げます。
    他人の言うことを鵜呑みにして問題が解決するならそれほど楽なことはありませんが
    そういう大衆の心理に付け込もうと政府は常に狙っています。
    もちろん私も完璧な人間でないので、「一歩引いて見る」くらいの余裕をもって
    ツイートを見てもらえるのが適切と思います。
    ネットを見ていると、有名な人や人気のある人、フォロワー数の多い人などの
    言うことは鵜呑みにする人がたくさんいますが、それは政府にとってはそれだけ
    「世論操作がしやすい」ということを意味しています。
    日本ではあまり意識されていないようですが、とても大事なことを1つ言うと
    「世論工作や情報操作がされていない国はありません」。
    誰とは言いませんが、昔は政府に批判的だった有名人が、最近は政府を
    擁護している…というのは珍しいことではありませんよね。
    なお良い機会なので言っておきますと、イベルメクチンに関しては目を見張るほど
    非常に速いスピードで「効く」という噂が広がったことを覚えている人も多かな
    と思います。しかも「催奇性」については言及されない形で…。
    ただし特にイベルメクチンに関しては注意していただきたいことが1つあって、それは
    催奇性(妊婦が服用した場合、奇形児が生まれるリスク)があるということです。
    枠毒によって奇形児が生まれるのを防ぐために催奇性のある薬剤を飲んで奇形児が生まれてしまったらまったく意味がありません。
    もちろんイベルメクチンを飲んだからと言って必ず奇形児が生まれるわけでは
    ありませんが、イベルメクチンを抗枠剤として使う際には通常より多くの用量が
    必要なことを考えると、飲用には慎重になるべきと考えてます。
    これは完全に私の憶測ですが、政府に批判的な人に子孫を残させないために
    政府がそのような噂を流したのでは…と疑っています。
    もちろんイベルメクチンを推奨する投稿をした人全員が工作員だとはまったく思って
    いませんし、ほとんどの人に悪意はないでしょうが、工作員が全くいなかったとも言い切れません。
    ネット上ではイベルメクチンや二酸化塩素水などが候補に上がっているようですが
    私はそれらが効果があるとも無いとも職場で聞いたことありません。
    それらが省庁に大量に搬入されたとの情報も政府内外で聞いたことも無いので
    少なくとも政府はそれらを抗枠剤として重視していないことは確かです。
    なお誤解しないでいただきたいのですが、私は「イベルメクチンや二酸化塩素水は
    効かない」と言いたいわけではありません。恐らく政府はそれらよりも効果のある
    薬剤を既に確保しているため、他は必要としていないというのが実情のようです。
    まとめて返信みたいになっちゃいますが、やはり一番多い質問は「シェディングを
    防ぐにはどうすればいいのか」というものですね。
    抗枠剤もしくは抗シェディング剤に関して言うと、政府はすでに政府にとって
    生かしておきたい人に投与するのに必要な分は確保しています。
    ただ、私はそれの開発や調達に携わっていたわけではないので、残念ながら
    「それはどのような薬剤か」という質問には答えられません。しかしそもそも一般の
    人は手に入れられない品物であるため、知ったところで意味はないと思われます。
    誤解の無いように正確に伝えようと言葉を選びながら書いたらめちゃくちゃ
    時間がかかってしまった…。
    眠い…けど今日は頑張って他のことも書こう。このアカウントもいつまでもつか
    分からないし…。
    接種後の死亡の多くが接種してすぐではなく数時間後から数日後、長い場合は
    数週間後から数十日後まで幅があるのは、人によってシェディング物質の
    産生速度と感受性に差があるためです。
    接種者が高確率で即死してしまうと接種する人がいなくなってしまい計画がと
    ん挫するので、なるべくすぐには死なないように調整されていたはずですが
    それでも数万人に1人の低確率で死亡してしまいます。
    政府が「熱中症の予防」を口実に「マスクを外してもいい」と言い出したのには、実は別の理由があります。
    接種者がマスクをすることによって、シェディングのうち特に呼気に含まれる
    物質の排出は抑制されるのですが、それと同時に一度マスク内に排出された
    シェディング物質が接種者に再び吸い込まれ、接種者の体内を延々と循環することになります。
    すると、体内で産生されるシェディング物質の量よりも、体外に排出される
    シェディング物質の量の方が少ないために、全体として見ると接種者の体内で
    「シェディング物質の濃縮」が起こります。
    接種者がみんな体内に高濃度のシェディング物質を蓄えた状態で、一斉に
    マスクをはずしたらどうなるでしょうか。…言わなくても分かりますよね。
    少し前まで「シェディング」に言及している人は多くありませんでしたが、政府が
    「マスクを外して良い」と言った途端にシェディングの被害者が急増したのはそのためです。
    しかも、その「シェディング物質の濃縮」は単にマスクをしている時間に比例して
    起きるだけでなく、再び体内に入ったシェディング物質が新たなシェディング
    物質の産生を助ける。いわゆる正のフィードバックを持っているため、シェディング
    物質の体内濃縮は指数関数的に上昇します。
    ちなみに、「正のフィードバックを持つシェディング物質の産生」と関係あるのが
    「接種後の死亡」です。
    枠接種後の死亡は一般的には「枠毒が原因」だと理解されていますが、実は
    それは正確な表現ではありません。
    体内でのシェディング物質の産生速度は個人差が大きく、人によっては
    シェディング物質の産生が速すぎ、そうして産生されたシェディング物質によって
    さらに産生が加速するという、いわば「シェディング物質産生の暴走状態」に
    陥ってしまいます。接種者の体がそれに耐えきれなくなると死亡するのです。」
    電磁波の伝播もヤバいです。マジで政府は国民を殺しに来てます

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