RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

厚労省が妊婦もコロナワクチンを接種できると騙し、妊婦と胎児の殺戮を促す

厚労省が、ファイザーやモデルナのコロナワクチン(mRNA)について、「妊娠中、授乳中、妊娠を計画中の方も、ワクチンを接種することができます。」「妊娠、胎児、母乳、生殖器に悪影響を及ぼすという報告はありません。」と堂々と嘘をついて妊婦や胎児を殺戮しようとしており、批判が殺到し、炎上しています。

mRNAワクチンの危険性ついては、医師や専門家がすでに指摘しており、流産や、胎児死亡、不正出血など生殖に関する重篤な副作用が多数報告されています。

○【進む人口削減】コロナワクチン接種により、次々と胎児が死亡 子宮の激痛や不正出血に苦しむ女性も

ファイザー製ワクチンを接種した母親の乳児が死亡

ファイザー製ワクチンを接種した母親の乳児が死亡

しかもmRNAワクチンが生産する「スパイクタンパク質」は、胎盤の形成を阻害し、確実に女性を不妊にしてしまうことが明らかになっています。

厚労省はこうした被害の実態を知っていながら、妊婦や妊娠を望む女性にワクチンを接種させようとしています。

まさに彼らは“殺人鬼”と化しています。

今回の厚労省のツイートにより、政府が妊婦や胎児までも殺戮したがっている本性が露わになりました。

私たちもより一層、彼らの横暴に抵抗し、抗議の声を上げ、一刻も早くこのイルミナティによる卑劣な人口削減計画を終わらせなくてはなりません。

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