【大麻ビジネスで毎月約50万ポンド(約8000万円)稼ぐマイク・タイソン】コロナワクチン接種後に車椅子生活を余儀なくされる

【大麻ビジネスで毎月約50万ポンド(約8000万円)稼ぐマイク・タイソン】コロナワクチン接種後に車椅子生活を余儀なくされる

プロボクシング元世界ヘビー級王者の「マイク・タイソン」が16日、米マイアミ空港で車いすに乗って移動しているところを目撃され、健康不安説が広がっています。

マイク・タイソンは、自身のポッドキャスト番組で、トラウマと依存症を専門とするセラピストに対し、以下のように語っています。

「我々は皆、もちろんいつか死ぬ」「そこで、鏡で自分を見てみると、顔に小さなシミがあちこちあるんだよ。『これは、有効期限がすぐそこに迫っていることだ』と言えると思う」

ボクシング界のレジェンドが、ここまで弱気になってしまったのは、コロナワクチンを接種し、その副反応によって体調不良に陥ったからではないかと指摘されています。

現在、マイク・タイソンは「タイソン・ホリスティック・レーベル」という大麻製品を販売する企業を経営しており、仕事の関係上、海外渡航が必要不可欠なため、ワクチンの危険性を把握していながらも、やむなく接種を受けたと語っています。

マイク・タイソンは、この大麻ビジネスによって1ヶ月あたり推定50万ポンド(約8000万円)を稼いでいると言われており、「大麻は俺のワークアウトに合ってるんだ。ボクシングをしていた頃に大麻を吸っていたらと思う。アスリートの観点から見て、本当に損をしてると思うんだ」「でも、ボクシングのキャリアの中であれを吸っていたら、恐らくあんなに攻撃的にはなれなかっただろう」「戦う前にマジックマッシュルームを食べて大麻を吸うのも好きだ。毎日幻覚剤を摂取している」などと語っています。

また、マイク・タイソンは、毎月4万ポンド(約640万円)相当の大麻を吸って自らの健康を維持しているとも述べています。

しかもマイク・タイソンは、東京ディズニーランド3.3個分に相当する、大麻をテーマにしたリゾートを建設中で、高級ホテルやグランピング用テントに加え、大麻栽培のコツを教えるタイソン大学の設置も計画しているとのことです。

○マイク・タイソン 毎日のマジックマッシュルームと大麻で健康維持 1カ月に約640万円分の大麻

こうしてマイク・タイソンは世界中に大麻を普及させ、イルミナティの破壊工作に大きく加担しているわけですが、そんな彼がワクチンを接種して車椅子生活を余儀なくされたのも、神様から下された裁きであることは間違いないでしょう。

人々のモラルや健康を破壊し、暴利を貪る全ての悪人たちが、一人残らず厳正に裁かれますことを心から祈ります。

○【中国は世界一の大麻生産国】日本で大麻を解禁しようとする動きも、中国共産党による工作だった!!

○【創価企業ファイザーによるアリーナ・ファーマ買収の裏側】猛毒のコロナワクチンをばら撒いた後は、大麻産業に注力し大衆を麻薬漬けにする計画

○群馬人脈こそ麻薬売買の元締め 日本の麻薬売買の拠点は群馬県だった!!

コメントを書く

*
*
* (公開されません)

Comment