RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【創価学会の悪あがき】池上彰「新聞はオワコンじゃない。読まない人は損をします」と国民の新聞離れに苦言

元NHKの記者で、ことある毎にデマばかり撒き散らしてきた「池上彰」が、「新聞はオワコンではありません」「読まない人は損をします」などと述べ、国民の“新聞離れ”を食い止めようと悪あがきしています。

池上彰は、時代遅れとも言える紙媒体の新聞について、「世の中を知るための基本かつ最良のツールであることは、今も昔も変わりません。一面からめくっていけば、政治、経済、国際情勢、文化やスポーツを含めた世の中の動き全体を短時間で、ざっと俯瞰できる。この一覧性において新聞に勝るメディアはないでしょう」などと述べ、さも素晴らしいメディアであるかのようにアピールしています。

また、「新聞はオワコン」という意見に対し、ネットと紙媒体それぞれに良さがあるとし、新聞を広げることで、自分の興味のあること以外の記事にも目を通して視野を広げることができるとも述べています。

もし、新聞に包み隠さず真実の情報が書かれているのであれば、池上彰の言うことも一理あるでしょう。

しかし、全ての新聞社に、「創価学会の広告費」や「聖教新聞の印刷料」という形で莫大な創価マネーが流れ込んでおり、創価学会なしにはどの新聞社も運営できないほど、癒着しているというのが現実です。

したがって、創価学会にとって都合の悪い内容や、国民が洗脳から抜け出してしまうような有益な情報は、新聞には一切掲載されません。

しかも、朝日新聞に至っては、創価企業パナソニックの機嫌を損ねる記事を書いた若手記者を、自殺に見せかけて殺害したという疑いまで持たれています。

○朝日新聞の若手記者「森田岳穂」が、創価企業パナソニックの批判記事を書いた4日後に不可解な自殺

○【朝日新聞】群馬人脈によって創設された御用新聞社 過去最大の赤字441億円

以上のことから、新聞もテレビと同じく、国民にとって無用の長物だと言わざるを得ません。

池上彰は創価信者であり、これまで各社マスコミと結託して、創価学会の都合の良いように国民を洗脳する役割を担ってきました。

○【JAL123便墜落事故】NHKの第一報の原稿を書いたのは、創価信者の池上彰だった!

しかし、国民が新聞やテレビを見なくなると、どんなこともインターネットで調べるようになり、最終的にRAPT理論に辿り着いて、洗脳から解かれる可能性が高くなります。

そこで、再び国民を誤った情報で洗脳して、真実に辿り着けないようにするために、新聞を読むように勧めているわけでしょう。

国民を洗脳して不幸に陥れてきた創価学会、全てのメディア企業が滅び去りますことを心から祈ります。

○【反日メディアNHK】東京五輪反対のデモ参加者全員が“お金で雇われている”ような印象操作をして批判殺到

○【反日メディアNHK】引っ越しした国民の住民票を無断で取得し、勝手に更新契約していたことが判明 全国の自治体の転入届もくまなくチェック

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