RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【反日メディアNHK】東京五輪反対のデモ参加者全員が“お金で雇われている”ような印象操作をして批判殺到

NHK大阪拠点放送局は9日、昨年12月26日に放送されたNHK・BS1スペシャル「河瀬直美が見つめた東京五輪」を巡る問題について会見を開き、事実と異なる内容を放送したとして謝罪しました。

河瀬直美

同番組は、来年6月公開予定の「東京五輪公式記録映画」で監督を務める河瀬直美や映画製作チームに密着したドキュメンタリーで、大阪拠点放送局が制作したものです。

この番組の中でNHKは、東京五輪のデモに参加したという男性にインタビューした際、男性が「実はお金をもらって動員されていると打ち明けた」とのテロップを表示しました。

しかし、その男性は当時、五輪反対デモに参加していなかったばかりか、「これまで複数のデモに参加して現金を受け取ったことがあり、五輪反対のデモにも参加して、お金を受け取る意向がある」と話していたに過ぎません。

NHKは、今回のこの虚偽の報道について、取材担当ディレクターのコミュニケーション不足や思い込みがあったとして、“捏造”や“ヤラセ”ではないと苦しい言い訳をしており、ネット上では早くも批判が殺到し、炎上しています。

NHKは、五輪の実質的な主催者である創価学会・李家と一体化した組織ですので、五輪主催者側にとって都合良く内容をねじ曲げて「デモの参加者は、お金目当てで参加しているだけであって、五輪開催に反対することが一番の目的ではなかった」「反対デモはお金が絡んでおり、国民のリアルな声ではなかった」と印象操作したかったのでしょう。

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しかし、デモに参加していなくとも、当時はほとんどの国民が五輪の開催に反対していましたので、どんなに印象操作したところで全ては無駄足に過ぎず、今回の炎上騒動によって、かえってNHKの解体を求める声がさらに高まり、後戻りできない状態となっています。

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国民を洗脳し、不当に受信料を巻き上げてきたNHKが、この勢いで一刻も早く滅び去ることを心から祈ります。

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