【ブラザー・コーン】“乳がんのステージ2”と診断 インスタグラムで闘病生活の様子を綴り、癌利権を潤す

【ブラザー・コーン】“乳がんのステージ2”と診断 インスタグラムで闘病生活の様子を綴り、癌利権を潤す

歌手のBro.KORN(ブラザー・コーン、67)は、今年8月に「乳がんのステージ2」と診断されたことを発表し、現在、インスタグラムを通じて、闘病生活の様子を綴っています。

ブラザー・コーンは、抗がん剤治療を受けていますが、予想以上に副作用が出ているとのことで、来月予定していたライブを中止するなど、年内の活動を休止するとしています。

13日には、インスタグラムで「少し痩せて毛も髭も抜けて最近、目がパッチリして来た」と綴り、11月中旬に予定していた乳がんの摘出手術が、下旬まで延期されたことを報告しました。

アメリカのデータによると、女性は生涯を通じて、8人に1人が乳がんに罹患するのに対して、男性の場合は、生涯を通じて1000人に1人が乳がんに罹患するとされています。

しかし、そもそも癌という病気は存在せず、製薬会社や医療機関が暴利を貪るために捏造された病気だということが、RAPT理論によって既に暴かれています。

世界の「がん治療」市場は、2020年に約1580億米ドル(約23兆円)に上り、2026年には2680億米ドル(約40兆円)の収益が見込まれています。

○RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

○RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

○RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

〇癌という病気は存在しないと断言できる幾つもの証拠(1)

〇癌という病気は存在しないと断言できる幾つもの証拠(2)

〇癌という病気は存在しないと断言できる幾つもの証拠(3)

そのため、今回こうしてブラザー・コーンが乳がんに罹患したとの報道について、「乳がん検診」を男性に普及させるためのコマーシャルに過ぎないのではないか、という意見がネット上では数多く寄せられています。

“癌は存在しない”という事実が全世界で広く認知され、これ以上、癌利権の餌食となる人が出ないことを心から祈ります。

○【ガンという病気は存在しない】岡山大学・医歯薬学域『神谷厚範』教授、ガンの論文で113カ所のねつ造 日本は『医学研究不正大国』

○【東京都知事・小池百合子】子宮頸がんワクチン、女性だけでなく、男性への接種の支援を検討 副反応で重い障害を患う女性が大勢いる事実を無視

○RAPTブログに出会い、健康診断や人間ドックはただの毒だと知り、本当の健康を手に入れた(十二弟子・ミナさんの証)

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