コロナ補助金でボロ儲けした「尾身茂」が地域医療機能推進機構の理事長を退任 「分科会の会長も辞めろ」と国民から批判殺到

コロナ補助金でボロ儲けした「尾身茂」が地域医療機能推進機構の理事長を退任 「分科会の会長も辞めろ」と国民から批判殺到

後藤茂之厚労相は25日、政府のコロナ分科会の尾身茂会長が、独立行政法人地域医療機能推進機構(JCHO)の理事長を31日付で退任すると発表しました。

尾身会長の任期は、2024年3月末までで、あと2年も任期が残っているにもかかわらず、「後進にバトンタッチすることが組織を安定的に継続させることに繋がる」との理由から、自ら退任を申し出たとのことです。

その一方で、分科会の会長については今後も続けるとしています。

JCHOでは、コロナ病床を確保していながら、実際には患者を受け入れない「幽霊病床」を利用して、補助金を少なくとも350億円以上受け取っていたことが発覚し、猛批判を浴びましたが、結局、返還するといった話も流れ、うやむやにされたままとなっています。

○尾身茂が理事長を務めるJCHO、コロナ対策関連の補助金を351億円(132億円どころではない)受け取り、その金をもとに有価証券でさらにボロ儲けしていたことが発覚!!

ツイッター上では、尾身茂に対し補助金の返還を求める声や、「JCHOの理事長を退任するのに、なぜ分科会の会長は続けるのか」といった批判が殺到しています。

これまで尾身会長は、若者へのコロナワクチン接種を促そうと、インスタグラムの公式アカウントを開設しましたが、国民から猛批判が集中したため、結局、昨年の12月24日以降、全く更新していません。

○【尾身茂が約3ヶ月ぶりにインスタグラムを更新】コメント欄に猛批判が殺到し、収拾のつかない状態

さらに、尾身会長は少し前に「ステイホーム不要」と発言したことで、日本医師会や知事会の機嫌を損ね、コロナ茶番を煽る勢力からも批判を浴びることとなりました。

○【コロナ茶番の首謀者たちが内部分裂】尾身会長の「ステイホーム不要」発言に日本医師会と知事会などから猛反発

こうした度重なる失態によって、JCHOの理事長を退任させられたか、あるいは莫大な税金を横領した責任から逃れるために、自ら退任を申し出た可能性も考えられます。

コロナ茶番に加担し、卑劣極まりない大量殺戮に関与した全ての悪人たちに厳正な裁きが下り、一刻も早く滅び去りますことを心から祈ります。

○【金欲まみれの医療業界】コロナ茶番を煽ってきた日本医師会が、コロナ補助金だけでは物足りず、診療報酬の引き上げを政府に求める

○ファイザーから多額の謝礼金を受領していたコロナ分科会の舘田一博、ワクチンを接種していなかったことが発覚し、批判殺到

○創価企業・ファイザー社が、医師ら7072人に謝礼金を支払い、コロナワクチンを宣伝させていたことが判明

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