RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【李家のはじめしゃちょー】チャンネル登録者数1000万人突破直後に突然の休止宣言 コロナワクチンを推進して猛批判を浴び、心労がたたった可能性大

人気YouTuberのはじめしゃちょーが10日、自身のチャンネルを更新し、一時的に活動休止をすることを発表しました。

休止の理由について、「1回ちょっと休憩したいなっていう話です!」と述べ、今後の活動のためにスタッフと動画制作について話し合う機会を設けたりしたいと語りました。

また、「体調が悪い、調子が悪い、メンタルが壊れたとかではないので」と、体調不良説を必死で否定し「必ずパワーアップして戻ってきます」と宣言しました。

しかし、このように宣言して活動休止した有名人の多くは、復帰した後、かえってパワーダウンしてしまうのが常です。

はじめしゃちょーは、李家の血筋を利用してトップYouTuberの地位を手に入れたにもかかわらず、自身の正体を隠し、才能だけでのし上がったかのように見せかけてきたことが、RAPT理論によって暴かれました。

しかも、はじめしゃちょーは河野太郎とコラボして「ワクチンは安全」というデマを拡散し、国民から猛批判を浴びた上、昨年末にかけて、自身もコロナワクチンの副反応と思われる高熱や発疹などを発症して入院を余儀なくされるなど、さんざんな目に遭っていました。

○【ワクチンを推進した報いか?】李家のはじめしゃちょー、何日も続く高熱と強い痒みを伴う発疹 コロナワクチンの副反応である可能性大

○李家の「はじめしゃちょー」39℃超の高熱が出たことを他人のせいにして「バカ大学生め!」「人間のクズが!」と暴言を吐き、批判殺到

○【群馬人脈=李家のコラボによる卑劣な洗脳工作】はじめしゃちょーと河野太郎がYouTubeでワクチンは危険ではないとデマを拡散

○【自業自得】河野太郎とコラボし、コロナワクチンを推進した芸能人が全員入院していたことが発覚

ですから、どんなに否定しようとも、ワクチンを推進したことで心労がたたったのではないかと疑わざるを得ません。

はじめしゃちょーがワクチン接種を推進してどれほどの見返りを得たのかは定かではありませんが、軽率な行動によって、多くの国民から「大量殺戮犯」と見なされるようになり、かえって大きな代償を支払わされるハメになってしまいました。

いっそのこと、このまま永遠に活動を休止して、二度と公の場に出てくることがないよう心から祈ります。

○【出来レース】トップYouTuberたちは、ほとんど全員上級国民

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