RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

李家の「はじめしゃちょー」39℃超の高熱が出たことを他人のせいにして「バカ大学生め!」「人間のクズが!」と暴言を吐き、批判殺到

ユーチューバーのはじめしゃちょーが26日、自身のユーチューブ動画の中で39度を超える高熱に見舞われたことを報告し、その際に暴言を吐いたことで猛批判を浴びています。

はじめしゃちょーによると、サウナで体を温めようとしたところ、通常よりも低い温度設定となっており、きちんと温まることができないまま水風呂に入り、さらに冷えてしまったそうです。

そこで湯船に浸かって温まろうと思ったそうですが、4〜5人の大学生たちが風呂の近くで集まって話していたため、近付きたくないと思い、体を冷やしたまま施設から出てしまい、風邪を引いたと説明しています。

この件について、はじめしゃちょーは「ここで一つ言わせて頂きたいが」と前置きした上で「おい、サウナでペチャクチャ喋ってた大学生。この人間のクズが! お前らはサウナーじゃねえよ! そして来るな! 人に迷惑をかけるな。『黙浴』という字も読めないのか、このバカ大学生め!」と暴言を吐き、自分の高熱の原因を他人なすりつけました。

はじめしゃちょーは今年4月にも、サウナ室で雑談する4人組に対し、動画で「何あいつらは? 卒業したばっかりか? 春で頭浮かれとるんか?」「お前らふざけんなよ、マジで。あ~クソ! 殴りてぇ!」などと言って暴言を吐いていました。

これに対し、Yahoo!ニュースのコメント欄では批判が殺到し、炎上しています。

マナーの悪い人たちに対して、その場で注意をすればよいだけにもかかわらず、わざわざユーチューブで暴言を吐き、その上、自己管理不足による体調不良を他人のせいにするというのは、余りに子供じみているとしか言いようがありません。

はじめしゃちょーは「李家」のおぼっちゃまですから、ユーチューブを不満の吐口にしてもよいと勘違いしているのでしょう。

○【群馬人脈=李家のコラボによる卑劣な洗脳工作】はじめしゃちょーと河野太郎がYouTubeでワクチンは危険ではないとデマを拡散

https://twitter.com/1ugdy4pdtl/status/1216318236137930752?s=21

現在、李家に対する裁きが進行し、日に日に衰退の一途を辿っていますが、はじめしゃちょーもチャンネル登録者数1000万人を目指そうとした矢先に高熱で倒れてしまいました。

このようにして彼らは、やることなすこと上手くいかなくなり、国民からもさらに忌み嫌われていくことでしょう。

李家や創価学会の庇護によって栄え、人々を騙し、洗脳してきた者たち全てが厳正に裁かれますことを心から祈ります。

○【李家の衰退】DAIGO、政界転身なしで名門「竹下派」完全消滅

○【創価企業・電通】嵐櫻井翔の父・桜井俊が副社長執行役員を退任 李家の衰退が顕著に

○【李家=群馬人脈の終焉】「ホームレスは死んだほうがいい」と発言したメンタリストDaiGoが、YouTubeを再開するも、既に国民から見放されていることが浮き彫りに

○【李家どうしの近親婚】新垣結衣と星野源は未だに同居していなかった!! 結婚報道は単なるスピン(嘘)だった可能性大

Comments & Trackbacks

  • Comments ( 1 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. この人は、今夏、当時はまだ「ワクチン大臣」であった河野デマ郎代議士とユーチューブ「コラボ」動画とやらで共演して、その後すぐネット記事などで「3億円の豪邸を買った」と再び話題となった「ユーチューバー」でしたね。
    そのタイミングが良くなくて、「ユーチューバー」になじみがない私たちの身内などですと、「デマ郎大臣から出た高額ギャラで豪邸を買ったのか」と言われたものですが。(笑)

    その後、河野デマ郎・元ワクチン大臣は新首相になろうとして失敗し、今では「カオナシ」能面男のキシブン首相の下で働く立場へと一種「失脚」してしまいました…
    あのおかげで、わが国にもまだ天罰神罰仏罰が存在することを証明してしまったデマ郎代議士でしたが、問題の「はじめしゃちょー」は(デマ郎代議士とちがい)問題の「新コロ」偽ワクチンの接種を(本当に)しているような気はします。
    今度の偽「ワクチン」を接種させられ、おかげで自分の自然の免疫力を下げられた人たちには、彼のように急にカゼをひいたり熱を出したりという症状を見せた被害者は珍しくもありませんから…。

    「上級国民」は「新コロ」偽ワクチンなど接種しない、という不文律が知られたのが今年のわが国でしたが、11月、心停止で発見されてその後、議員も辞職すると発表されたばかりの片山虎之助のような例もあり、「まちがって接種」(?まあ本当に接種したかどうか不明)して副作用を起こした「上級国民」はあちこちに存在する気がします。
    同「しゃちょー」の場合は本当に被接種者なのかどうか、ことの真相を知りたいものだと改めて思いますが、彼が本当に被接種者なら、今度のような異常な攻撃性を見せている理由も判らなくない気はしますね。

    まあ、私の周辺でも(交際はほとんどない人ながら)今夏、この偽「ワクチン」を2回接種したらしい中高年の男性(上級でない国民)が異常に攻撃的となって、地域社会において時々トラブルの原因となってしまうのを私も見聞しております…
    まあ元々、その人も、社名は伏せますが某大企業の従業員であったそうだし、たしかに昔からオウヘイであった気はするものの、攻撃性が「社会不適合者」というほどまでに度をこしたものではなかったわけですが。
    今後、何か事件でも起こすことにならないか心配はしている所ですが、この「しゃちょー」クンの場合も、以前からそうした暴言のキャラクターで売っていたような傾向はあったのでしょう。

    それでも、何が原因で被接種者が攻撃性を持つのか、まだまだわが国の「厚労省」官僚も問題を把握できてないのでしょうね…
    まあ、いずれにせよ迷惑千万な問題を発生させてくれたものです。
    わが国でも、場合によっては、こうした反社会的な行動に出てしまう被接種者の集団がふくれ上がり、国家予算をつけて対策せざるを得なくなり、彼らをまとめて精神病院に強制入院させるなどなどするしかなくなる、そんな恐れもありそうですが。

    今年、訪米から帰国したとたん、突然「緊急事態」を宣言して問題の偽「ワクチン」を集団接種し始めた前首相のスガーリンも、まったくとんだ負の遺産を残してくれたものです。
    何も良いことが出来ない「首相」がいたものだ、と改めて思うこのミニ事件です。

コメントを書く

*
*
* (公開されません)

Comment