RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【ワクチンを推進した報いか?】李家のはじめしゃちょー、何日も続く高熱と強い痒みを伴う発疹 コロナワクチンの副反応である可能性大

先日、ユーチューバーのはじめしゃちょーが、高熱に見舞われたことを自身の動画で語っていましたが、その後、下半身に強い痒みを伴う大量の発疹まで出ていたことを明かしました。

はじめしゃちょーによると、何日もつづく40度近い高熱と発疹の原因は、「ダニ」に噛まれたことによる感染症だと診断されたそうです。

しかし本人は「最近山に行ったかなー?」と、刺されるような場所に行った覚えもないようで、ダニが原因とも断定できないようです。

したがって、別の原因で高熱と発疹が出た可能性がありそうです。

○李家の「はじめしゃちょー」39℃超の高熱が出たことを他人のせいにして「バカ大学生め!」「人間のクズが!」と暴言を吐き、批判殺到

現在、コロナワクチンを接種した人たちの多くが、高熱と痒みを伴う発疹などの副反応を発症し苦しんでいますが、はじめしゃちょーの症状も、ワクチンの副反応と似ています。

○コロナワクチンの副反応を、ウイルスによる感染症「手足口病」だと言って庶民を騙す医療業界とマスコミの詐欺的手口

○コロナワクチン接種の後遺症相談が増加 精神的にも悪影響を及ぼしていることが判明

はじめしゃちょーは、かつてワクチン大臣だった河野太郎と対談し、コロナワクチンの宣伝を積極的にしていたことから、本人もワクチンを接種していた可能性があります。

○【群馬人脈=李家のコラボによる卑劣な洗脳工作】はじめしゃちょーと河野太郎がYouTubeでワクチンは危険ではないとデマを拡散

ここ最近、コロナワクチンを接種した有名人たちが次々と体調不良に陥ったり死亡したりしていますが、今後はじめしゃちょーのように「別の病気」に罹ったことにして、副反応を発症してもワクチンと関係ないかのように見せかけていくつもりなのでしょう。

○コロナワクチン接種開始以降、世界中のスポーツ選手が次々と死亡、試合中に倒れるなどのトラブルも続出

例えはじめしゃちょーの体調不良の原因がワクチンでなかったとしても、死にそうな思いをするほど裁かれていることには変わりがありません。

コロナワクチンによる人口削減に加担した悪人たちが、一人残らず厳正に裁かれますことを心から祈ります。

○【閲覧注意】猛毒コロナワクチンによる凄惨な副作用の症例

○ファイザーワクチンの接種者が、耐え難い神経痛、リンパ腫の腫れ、筋力低下、痙攣、失神、下半身麻痺、排尿困難、月経異常などを発症したと訴える

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  1. この「はじめしゃちょー」さん、あの河野デマ郎・元ワクチン大臣とユーチューブ動画で「共演」を果たした後、今夏、「3億円の豪邸を購入」と発表して報道もされていましたね。
    そして、最近はどこかのサウナで入浴した後、高熱が…としておられますが、問題のサウナでは脚にこれほどの「ダニ」の刺し跡はなかったようだし、フツウに考えれば、「3億円の豪邸」で刺されたのでは?と思いました。

    3億円でも10億円の家でも、管理のしかたによってはダニも発生しますし、「この人ほんとうに大丈夫かな」と言わざるを得ません。
    もし、あの「新コロ」偽ワクチンを自らも接種していたとすると、問題の偽「ワクチン」は免疫力をかなり下げることが判っておりますから、ダニ(?)が刺しただけで高熱(?)が続く結果になってしまう恐れもなきにしもあらずでしょう…

    まあ、3億円の豪邸を買うのも、別に良いでしょう。
    しかし、ユーチューブで蓄財したはずの巨額の財産も、世間がうなるような形で人助けなどに使うことは出来ず、どうも「ダニ御殿」(?)を作って終わったようだし、悲しい結末ですね。
    まあ「おだいじに」と言うしかありませんが、これを教訓として、もう一般国民に偽「ワクチン」をすすめるような「コラボ動画」を作るのは絶対にやめないといけませんね。

    これとは別の話ですが、今日の記事でベルギーの裁判所がいわゆる「ワクチンパスポート」について司法判断を下し、「違法」と断罪したと伝えておりました。
    「ベルギーの裁判所、コロナワクチンパスポートは違法と判断、実施した地域には罰金を科すとの判決」http://rapt-plusalpha.com/26548/

    ちょっとこれは特筆されるべき報道だと思いますのは、ベルギーという国は、戦後、西ヨーロッパを統合・統一しようと運動してきた「グローバリスト」とやらがついに作った「EU」(欧州連合)の中心・ブリュッセル市を抱える国だからです。
    EUは、かつて米国やわが国が世界トップのGDPを誇っていた時代(その後わが国は落ちたとはいえ)なら、西ヨーロッパ各国の白人民族にとっては、「自分たちも日米に負けない人口規模の市場が欲しい」ということもあり、一種の「悲願」だったと言えます。

    しかしながら、そんな西欧の「統合市場」とやらも、「グローバリスト」やら「ジ・イルミナティ」(今やイカレポンチ軍団「ジ・イルミナッティ」(笑))がリードする限り、やはり社会・共産主義のイデオロギーから自由になることは出来なかったわけですね。
    それは約2世紀前、西欧で社会・共産主義イデオロギーが生まれた時からそうでしたが、こうして「シャカイ」優先主義が生まれると、個人なり家族なりが否定されてしまうという傾向は絶えませんでしたので…

    まあ、社会・共産主義も「本当はそうでない」と主張される向きはありますが、マルクス主義~レーニン主義~スターリン主義が巨大な悲劇を生み出した旧「ソ連」がそうであったことは誰も「否定」など出来ませんから。
    その「ソ連」は3世代・75年くらいで自然に自己崩壊して消えたわけですが、その後も「EU」は「グローバリズム」や「イルミナッティ」(笑)の一大「プロジェクト」として生き残ってしまいましたし、良くも悪くも、かつての大国・イギリスはEUから去ってしまいました…

    そのあげく、過去1~2年は、過去にEUが掲げていたはずの「人権」社会も破壊される状況となってしまいました。
    今のEUを席巻しているのは、社会・共産主義の再来と言って良いシロモノで、「新コロ」騒動と偽「ワクチン」の集団接種なる「政策」であったわけです。

    ですので、まあブリュッセルのEU「中央政府」(?)も、今回お膝元のベルギーにおいて裁判所が下した重い司法判断には、文字通り「冷や汗」の出る思いでしょう。(笑)
    「EU」(やヨーロッパ中央銀行)も、これを良い教訓として、社会・共産主義イデオロギーの時代から続く不自然きわまりない「文化」を個人に押し付けるのはやめ、家族を否定するような「政策」も、自由を否定する「国家」もやめるべき秋(時)ですが、古代ギリシャ文明の地元・ギリシャですら「強制接種」の動きが出ているテイタラク…

    15年も前の人気映画となりましたが、「300(人のスパルタ兵)」の活躍した地元の国、「自由人」の国の本家がギリシャだったはずですね。(笑)
    とはいえ、いまだに映画の主人公・レオニダス1世がペルシャの使者を蹴落とすシーン(「これがスパルタだ!」)は「ユーチューブ」では人気で、日本語版を含めて各国語のせりふが聞けます。(日本語は3分4秒ころhttps://www.youtube.com/watch?v=noJ2vikAeyU)

    ちなみに、史実においては、レオニダス王はこの戦争のころすでに「定年」であり、戦死した時点でも60才くらいだったとされますので「老兵」ですね。
    古代ギリシャも、ギリシャ文明がなぜ「自由人」の国として(当時の世界では例外的に)繁栄し得たかといえば、それよりさらに1世紀ほど前、「ソロンの改革」により徳政令が発せられたり、その後「債務奴隷」制が禁止されたためでありました。

    今、観光地として人気のドバイ(エミレーツ国のひとつ)のような土地でさえ、先ごろ「リーマンショック」でドバイが混乱した際は、「債務奴隷制」が残る(とされる)エミレーツ国から逃げる「富裕層」が多数いたと言われます。
    古代ギリシャで債務奴隷を禁止したことの画期性が分かりそうなエピソードですが、現在では、わが国でさえ悲しいことに「リーマン」時代の前後から多くの一般国民が債務奴隷状態に陥れられたままです。

    いずれにしましても、古代スパルタのレオニダス1世が、アニメ的な映画ではありましたが、「300」のように巨大奴隷帝国(ペルシャ帝国(イラン))の征服・侵略を拒絶し、ギリシャという国は防衛され存続し得たのでした。
    そのおかげで、今のギリシャも西ヨーロッパも存在しているわけですが、悲しいことに、現在のEUにはこんな大切な「歴史認識」さえ欠けたスカポンタン(笑)がかなり増えてしまったようです。
    「新コロ」偽ワクチンの強制接種とやらを始めようとする今のギリシャにおいて、現代のレオニダス1世に当たるようなリーダーが登場するかどうか、今後のナリユキに注目したい話ではあります。

    まあ、今のわが国がそうした「債務奴隷」の国であり、貧困化のまっただ中にある国であることは、改めて言うまでもないでしょうが、今そのわが国で「貧乏神」と呼ばれる「巨人」(笑)が言うまでもない竹中平蔵ハカセです。
    しかし、今週、経済・経営雑誌の「東洋経済オンライン」において、竹中ハカセはこうした社会通念にあえて反論したそうで、自分は「弱者切り捨て論者ではない」と語った記事が出たり、そしてそれに対してゴウゴウたる非難の声がネットでもマス・コミでもあがっている、と大きな話題になっておりますね。(「竹中平蔵『私が弱者切り捨て論者というのは誤解』(東洋経済オンライン))

    おりしも、「鬼平犯科帳」の主役で知られた中村吉右衛門が亡くなり(77才でちょっと早い)、平成時代の人気TV番組のキャラクターだった「鬼の平蔵」が改めて話題になっている中でのこと。(爆笑)
    しかし、あの小泉純一郎の内閣からこちら、彼は総務大臣(旧「内務大臣」。まあ警察大臣です)やら「パソナ会長」やらを歴任し、ずっと「オニの竹中平蔵」というキャラ(?)で巨万の富を築いて来たわけですね。
    それが今さらなぜ、彼は「弱者きりすてなど論じてない」などなどと自己弁護せねばならないのか、逆に疑問になりますが、自分が作った「格差社会」のひずみが今「新コロ」騒動で爆発した状態となってしまったため、たぶんここはムキになって自己弁護したかったのでしょう。

    問題の「東洋経済」オンライン記事は、ヤフーニュース掲載のものがまだ読めます。
    ああでもないこうでもない、と竹中ハカセはまた語っておりましたが(笑)、TVでぶち上げた例の「ベシカム7万円」論について、あれは別のエコノミストの提言した金額、と弁解していたようです。
    「あれは日本銀行審議委員も務めた原田泰さんの試算で、今の年金や生活保護の予算を小さくできるので、月7万円程度であれば大きな財政負担にならずに実施できるという、1つの基準として出している額です」などなど…(https://news.yahoo.co.jp/articles/f248e637b03aaae3f693a9240c3a392a69d43883?page=2)

    まあ、真実はどこに、というしかありませんが、元々、竹中ハカセも「世の中を変えたい」という欲望ばかりが強く、しかし実力が伴わなかったため、日本の国民経済を破壊してしまったことの責任は自覚してしかるべきですね。
    今回、突然、出てきた「弱者切り捨て論者ではない」論に対しては、もう雑誌マス・コミでも反論記事が出ており、上の記事が登場した翌日にはもう雑誌「女性自身」オンライン記事が「竹中平蔵“弱者切り捨て論者”を否定も『弱者搾取』『食い物にしてる』と異論爆発」と報道しております。(爆笑)

    その記事の末尾には、皮肉なネットの声が取り上げられておりますが、その部分だけ引用しますと…
    「ネットでは竹中氏の『弱者切り捨て論者ではない』という発言に非難轟々。さらに、こんな異論が噴出している。
    《竹中平蔵は弱者切り捨て論者なんかじゃないよ、弱者に捨てるところなしとばかりに搾取する弱者搾取論者だよ》
    《弱者切り捨て論者じゃなくて弱者製造して弱者からさらに搾取しようとする側の人。切り捨てたらパソナビジネスが成り立たないのでなので切り捨ててない》
    《彼は弱者を切り捨てず悪い意味で利用する、切り捨てなんてもったいない事はしない》
    《確かに切り捨てて無いよな 弱者を食い物にしてるんだし》」。https://jisin.jp/domestic/2041678/2/

    竹中ハカセは、「グローバリスト」やら「イルミナッティ」やらのわが国における工作員となってウン十年、十二分に蓄財したし有名人になったわけですから、いい加減こうした「弱者」を救済するべく、「私財を散じる」くらいのことをするべき秋(時)で、罪ほろぼし(のマネごと)くらいはするべきでしょうね。
    「東洋経済」記事によりますと、彼は問題の「ベシカム」提言とやらについても、なにやら大いなる未来への視点(?)でもあったかのように語っておりました。
    「今日本は第4次産業革命に直面していて、いろいろな人にチャレンジしてもらわなくてはならない。チャレンジをすれば成功だけではなく、失敗する場合もある。思い切ってチャレンジするためには、失敗しても大丈夫な『究極のセーフティーネット』が必要で、それがベーシックインカム」だ…
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f248e637b03aaae3f693a9240c3a392a69d43883?page=1

    まあかつての社会・共産主義イデオロギーも同じ問題を抱えていたわけですが、偏差値の低い人たちが勝手な「社会改造」やら「革命」をもくろんで騒動を起こしたりすると、こうしてロクでもない「政策」をムリに実施しては「貧困化」の国を生み出す、そんな負の遺産しか残らないものです。
    経済においては「パレートの法則」が存在します(2割のまじめな働き者と8割の怠け者で経済は上手に運営されているというアレ)。
    もし、この「法則」が真実ならば、政策はまじめな2割の人間が「リーダー」として働いていけるようお膳立てができればOKなのであり、「いろいろな人、みんながリーダーだ」みたいに呼びかけるべきではないわけですね。

    竹中ハカセが言ったような、「いろいろな人にチャレンジしてもら」う経済や社会など、まあ無用の長物か、せいぜい「悪平等」の社会に過ぎないでしょう。
    なぜ、多くの国民に「リーダーになれ」などとバカバカしい命令をするのか、まあ私は深い疑問を感じざるを得ませんが、たぶん竹中ハカセなどなどは今、戦争でもないのに「戦時総動員」命令でも出した気分でおったのでしょう。

    上の記事で、竹中ハカセはわが国で近年、社会問題化した「無職ポスドク」問題の原因に当たるような話も自ら吐露しておりますが、教育についてこう語っておりました。
    「若い世代に関しては、教育という大きな問題があります。これまで日本の教育制度は終身雇用・年功序列賃金と一体だった(中略)…今の大学教育の質の低さのせいで、若い人に能力が十分身に付いていない。そこに大きな構造問題を抱えています」。https://news.yahoo.co.jp/articles/f248e637b03aaae3f693a9240c3a392a69d43883?page=4

    しかしながら、わが国だけでなく、欧米でも、昔から「仕事の能力」は「学び」(勉強)、そして「習う」(練習)、という二つの別々のプロセスでつちかわれて来たわけで、この二つを合わせて「学習」と呼んでいたわけですね。
    しかしながら、実力の伴わなかった竹中ハカセの「経済革命計画」(笑)においては、仕事の「能力」は就職前に入手していなければならないこととなったわけで、上のくだりの前には、こうも語っておりました…
    「製造業の大企業なら、今までのような終身雇用・年功序列で、技術をオン・ザ・ジョブ・トレーニングで伝えていくのも悪いやり方ではない。雇用も安定しますし。しかし」(以下略)。

    わが国では、いつの間にか「畳の上の水練」がベストの「教育」となってしまい、わが国では「水に入らずに水泳を覚える方法」(笑)を教授する「学校」が生まれておったというわけですが…。
    これでは、「ポスドク」だが無職というあわれな者が多数わが国において乱造されたのも当然ですが、職業上の技能でもスポーツや芸術の技能でも、すべて実地において(OJT=「オン・ザ・ジョブ・トレーニング」)しか「学・習」はできません。

    まあ、「鬼の平蔵」が今でも大人気の中村吉右衛門のような「人間国宝」ですら、もし「舞台」に立たせてもらえないならば、何の技能も習得することなく一生を終わっていたわけですね。
    まあ「8割」がたの人はそうですし、エコノミストたちもそろそろいい加減に、そうした人たちに対して不可能なことをムリ強いすることの愚かしさを自ら理解すべきでしょう。

    不可能なことを可能にする!と称してバカバカしい「革命」運動を繰り広げたりすると、竹中ハカセのように負の遺産しか残せない結果を招く、という良い教訓が今の「貧困ジャパン」なのかも知れませんね。
    竹中ハカセ(と小泉元首相)の場合、だいぶ前の「ヤフー知恵袋」においてながら、「小泉と竹中は郵政民営化の代わりに3兆円分の米債を見返りにもらった。しかし民営化が完成されないと換金できない」という陰謀説が紹介されたこともありました。

    その答えは「知恵袋」には書かれておりませんが、まあまだ70才の若さ(?)の竹中ハカセですので、そんな陰謀説についても何か自己弁護・弁明してほしいものだと改めて思います。
    いずれにしましても、竹中ハカセが「弱者を切り捨てる制度」しか作れなかった、という点は真実に当たるわけですので(結果論であっても)、つまらない自己弁護をするよりは、莫大になった私財の一部でも提供して困窮者の救済に当たるなどなど、その罪ほろぼしに力を注ぐべき秋(時)ですね。

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