RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

ファウチ博士「オミクロン株に特化した新しいワクチンは必要ない」と述べ、ファイザーやモデルナの既得権益を死守

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アメリカの感染症対策トップである、アンソニー・ファウチ主席医療顧問は15日、オミクロン株に特化した新しいワクチンについて、現時点では必要ないとの認識を示しました。

ファウチはオミクロン株に対して、既存のワクチンの追加接種でも防御力は強化できると述べました。

このように話すのも、全てはモデルナやファイザー、ジョンソン&ジョンソンのワクチン利権を守り、8兆円にも上るワクチン市場を一部の製薬会社だけで支配しつづけるために他なりません。

現在、様々な製薬会社でワクチンの開発が進められており、日本における治験も簡素化されてきています。

○【創価とズブズブの医薬品医療機器総合機構】コロナワクチンの治験評価を大幅に簡素化し、国産ワクチンでの人口削減を目論む

○創価企業シオノギ製薬が、コロナワクチンの大規模人体実験を実施 対象者は日本人3000人

そのため、時間の経過とともに、既存のワクチン企業だけでなく、他の製薬会社やベンチャー企業も「変異株に効果があるワクチンを開発した」などと言って市場に参入してくることは間違いありません。

そうなると、ファイザーやモデルナなどの既得権益が崩されかねないと懸念して、今回のような発言をしたわけでしょう。

○コロナワクチンを製造するモデルナ社は、元ナチスのIGファルベン しかも、ソロス、ファウチ、エプスタイン、ビル・ゲイツなど犯罪者集団によって運営されていた

このようにファウチは、自身の利益を死守することだけを考え、さらなる暴利を貪ろうと悪あがきしています。

しかしファウチは、コロナ茶番を大いに煽ってきたのを機に、これまであまり知られていなかった彼の数々の悪行が暴かれ、彼の話を鵜呑みにする者は誰もいないというほどに信用を失ってしまいました。

今では、彼の発言は逐一ネット上で拡散され、一度もワクチンを打っていないどころか、検査すら受けていないことまで暴かれてしまいました。

○感染症対策トップのファウチ博士、「自分は症状がないからコロナ検査を受けるつもりはない」と発言

○米NIHのファウチ所長、職員にコロナワクチンを接種したかどうか質問され、「ワクチンを打って病気になったらどうするんだ?」と罵倒し、ワクチンの危険性をバラしてしまう

ファウチのような私利私欲にまみれた詐欺師どもが、一人残らず滅び去り、コロナ茶番が完全に収束しますことを心から祈ります。

○【アメリカ】コロナ茶番を煽ってきたファウチ博士、中絶した胎児を使った残酷な実験を行っていた

○【狂気のファウチ博士】生きたビーグル犬44匹をハエに食べさせる動物実験を行なっていたことが発覚 ツイッターでは「逮捕せよ!」との声が殺到

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