RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

プロスポーツ選手のコロナ対策専門家・三鴨広繁が3回目接種を推進 中日の職域接種説明会を担当し、選手をワクチンで次々と殺害

プロ野球とJリーグのコロナ対策専門家チームのアドバイザーで愛知医大感染症科教授の「三鴨広繁」が2日、TBS系情報番組「ゴゴスマ~GOGO!Smile!~」に出演し、「ワクチン接種済みの医療従事者の中でコロナ感染が起こっている」などと述べ、3回目の接種の必要性について言及しました。

三鴨教授は、番組内で根拠のない嘘を並べ立てて、以下のように語りました。

私が最も大事だと思うのは、実は今ワクチンを接種しても、ブレークスルー感染するというのがわれわれ医療従事者で結構多いんですね。

私は4月上旬が2回目の接種だったのですが、研究で自分の抗体を測定していますが、だんだん下がってきています。

3回目の接種を受けられればいいなと個人的には思っているんですが、医療従事者を中心にブレークスルー感染が多いというのは、抗体が下がってきていることが関係しているし、だからワクチンを接種してマスクを外してそろそろ活動したいなと思われるかも知れませんが、ワクチン接種してもマスクは外せないというのが現状だと思います

つまり、コロナワクチン接種を2回受けても、ウイルス感染を防ぐ抗体が徐々に減少するため、3回目の接種も必要になる上、マスクの着用も必須であるとデタラメを言って、庶民により多くの酸化グラフェンを体内に取り込ませ、早急に殺戮しようというわけです。

不織布マスクにも、ワクチンに含まれる酸化グラフェンが含まれており、吸引して肺に入ると、コロナのような肺炎症状を発症することが分かっています。

○【コロナの正体】「酸化グラフェン」がコロナの症状とワクチンの副作用を生み出す犯人だった

○【Twitterが酸化グラフェンに関する情報を弾圧 】コロナワクチンの成分の99.99%は酸化グラフェンであり、政府の要請を守れば、酸化グラフェンが体内に蓄積される

○コロナワクチンの主成分「酸化グラフェン」は固形化して体内に蓄積する 動物実験でも危険性が証明済み

○【高濃度酸化グラフェン入り】モデルナ・異物混入ロットのワクチン接種を受けた30代男性2人が死亡

三鴨教授は、プロ野球とJリーグにおける職場接種を実施する際、選手たちにワクチンに関する説明をする役割を担っており、6月に行われた中日の職域接種説明会にも参加し、リスクなどを話しています。

○中日が新型コロナワクチンの職域接種で選手らに説明会

そして、三鴨教授の説明を受けた中日の選手たちはその後、次々とワクチン接種を受けましたが、そのうち木下投手が副作用により死亡し、谷元投手までもが体調不良で降板、その後、姿を見せていません。

○中日ドラゴンズ・木下雄介投手がコロナワクチン接種後に「重篤」危機 人工呼吸器をつける厳しい状況

○中日ドラゴンズ・木下雄介投手、コロナワクチン接種後に死亡 マスコミはこの事実を隠蔽

○中日ドラゴンズ谷元圭介選手が7月に体調不良で交代後、一度も登板なし‥死亡した木下選手と同じくワクチン接種が原因か

このように三鴨教授は、ワクチンの必要性を述べて、庶民だけでなくプロスポーツ選手までも洗脳し、次々と殺戮しています。

しかも野球界に対し、少し鼻水が出ただけでも検査するよう要請しており、あからさまにコロナ感染者を捏造しようとしています。

○「鼻水でも疑って検査が必要」プロ野球&Jリーグ検査態勢厳格化へ 新型コロナ連絡会議で三鴨教授が提言

このようにコロナマネーに目が眩み、平気で国民の命を奪う極悪人が一刻も早く滅びるよう心から祈るばかりです。

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