大麻推進者の「本田圭佑」選手が、岸田首相と面会 出馬を否定する一方で、各県の知事とも積極的に意見交換

大麻推進者の「本田圭佑」選手が、岸田首相と面会 出馬を否定する一方で、各県の知事とも積極的に意見交換

岸田文雄首相は4日、サッカー元日本代表の本田圭佑選手と首相官邸で面会しました。

本田圭佑は、子供のスポーツや教育に関し、自身の取り組みを説明したとのことで、面会後記者団に対し、「(首相からは)非常にポジティブな意見をもらったと思う」と語りました。

また、本田圭佑は、2日に自民党スポーツ立国調査会の会合で講演しており、既に自民党から出馬のオファーも受けているようですが、国政選挙などへの出馬について「興味は今のところ全くない。国際人として社会に貢献したい」と答え、否定しています。

こうして岸田首相が本田圭佑を呼び出したのは、有名サッカー選手を自民党の顔として利用し、怒りで爆発寸前の国民のガス抜きを図ろうとしたに違いありません。

また、本田圭佑自身も出馬に興味がないと言いながら、今年に入り高知や奈良、和歌山県の知事と次々と意見交換を行ない、自身の顔を売り込んでいますので、今後の動きを注視する必要があります。

もっとも、本田圭佑は国民的サッカー選手でありながら、大麻推進者であることが広く知れ渡り、今では顔つきもすっかり変わり果ててしまいました。

こんな人物が政治や子供の教育、スポーツに携わることが許されるのか、甚だ疑問だと言わざるを得ません。

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現在、イルミナティたちは、コロナ茶番を収束させた後、大麻合法化に向けて動き出す計画を立てていることが判明しています。

したがってこのタイミングで本田圭佑が持ち上げられているのも、単なる偶然ではないでしょう。

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