RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

二階俊博が衆院選出馬の意向を表明するも批判殺到 トランプ復活により、次々と追い詰められる創価人脈(政治家、芸能人、スポーツ選手‥etc)

自民党の二階俊博前幹事長は2日、来月7日投開票で調整されている衆院選に立候補する意向を明らかにしました。

二階は、自身の選挙区である和歌山県みなべ町のホテルで、後援者ら約400人を集めた会議に出席した後、記者団の取材に応じ、「次の衆院選に私が立候補するのは当たり前のことじゃないか」と語りました。

しかし、このときの二階の態度が余りに横柄だったため、ツイッター上では批判が殺到しています。

ここ最近、二階俊博のみならず、河野太郎などの親中派議員が激しく批判されるようになり、国民の「反中意識」も明らかに高まってきていることが分かります。

○河野太郎が、中国人によるウイグル人権侵害行為(大量虐殺・拷問・強制労働・臓器狩り・人身売買etc..)を公に容認

○河野太郎一族が「日本端子」を通して中国共産党と利益相反の関係にあることが発覚し大炎上 

○【河野太郎も群馬人脈(創価・李家)だった!!】河野太郎の父・河野洋平が中国共産党100周年を記念して祝電を送る

そして、過去の記事でも述べましたように、二階や河野は創価学会や李家などの郡馬人脈(=出雲族)に属しており、菅政権下では大いに権力を奮ってきました。

しかし、総裁選が始まって以来、親中派議員に不利な情報が次々と暴露されたため、二階も河野もどんどん脇に追いやられています。

このように、これまでと明らかに状況が変わってきているのは、トランプ前アメリカ大統領率いる、秦氏・ロスチャイルド本家の勢力が盛り返してきたことの現れである可能性があります。

実際、アメリカでは昨年行われた大統領選の見直しが行なわれ、バイデン側の不正が発見されたため、大きな話題を集めています。

しかも、一部の熱烈なトランプ支持者たちが、「トランプがホワイトハウスに復活した」と言って大いに盛り上がっています。

また、今月1日にはホワイトハウスが、秦氏・ロスチャイルドのシンボルカラーである赤色にライティングされ、何らかのサインではないかと噂されています。(RAPT理論から考えると、秦氏が復活したサインにも見えます。)

こうしたイルミナティどうしの争いは、芸能界やスポーツ界にも影響を及ぼしており、創価人脈が次々と引退していることも分かってきました。

ネット監視を行い、創価学会にとって都合の悪い言論を弾圧してきたイーガーディアンの創業者・夏目三法の娘で、かつ有吉の妻である「夏目三久」が引退することが報道されました。

○有吉弘行と夏目三久の結婚報道は、創価学会によるスピン報道だった

夏目の妻である有吉弘行も、創価学会による幼児誘拐の実態を暴こうとした三浦春馬の死に関与していることが分かっています。

○有吉弘行、三浦春馬の死を予告、かつ侮辱し大炎上

○【完全解明】三浦春馬の死の謎 創価学会と少女売春の闇

さらに、創価野球チームである日ハムの斎藤佑樹選手(ハンカチ王子)も引退を発表しましたが、彼は群馬県出身(誕生日:6月6日)であり、成績は振るわなかったものの、郡馬人脈として重要視されてきた人物です。

○創価野球チーム・日ハムのコンプライアンスの低さが露呈 公式ツイッターの動画に差別発言があったとして物議を醸す

○【日ハムは創価野球チーム】日ハム・中田翔、創価信者に暴力を振るうよう誘導された可能性大

○【呪われた東京五輪は、創価と中共の記念行事】東京五輪開会式が開催された7月23日は旧暦の6月6日

さらに斎藤佑樹の引退に伴い、創価学会員の栗山監督も、今年いっぱいで辞任すると噂されています。

○中田暴行問題が決定打・・・日本ハム名物「栗山監督辞任プロレスごっこ」見納め

このように政界のパワーバランスの変化とともに、多くの創価人脈たちが明らかに追い詰められていることが分かります。

この勢いで、創価人脈を含む全てのイルミナティが一人残らず滅び去ることを心から祈ります。

コメントを書く

*
*
* (公開されません)

Comment