UUUMの大株主『ヒカキン』の株資産が31億円から1億8000万円に減少 株価がピーク時のおよそ17分の1に下落

UUUMの大株主『ヒカキン』の株資産が31億円から1億8000万円に減少 株価がピーク時のおよそ17分の1に下落

YouTuber事務所「UUUM」の株価が下落の一途を辿り、2019年のピーク時からおよそ17分の1にあたる400円台で推移していることが判明しました。

UUUMの創業者メンバーで大株主のヒカキンは、現在も同社の株式を約45万株ほど保有していますが、保有株の時価総額はピーク時の31億円から、29億2000万円減の約1億8000万円にまで減少しています。

UUUMは昨年8月に、広告関連事業を手がける『フリークアウト・ホールディングス』と資本・業務提携を発表、株式公開買い付け(TOB)により、9月15日付でフリークアウトの連結子会社となりました。

これにより、UUUMの創業者である「鎌田和樹」はTOBに応じるかたちで保有株をすべて売却、取締役会長を退任しました。

鎌田和樹は締役会長の退任後も、「ファウンダー兼名誉顧問」に就任することを希望し、引きつづきUUUMとの関係性を維持しようとしましたが、報酬額などの折り合いがつかなかったことから、わずか3ヶ月後に名誉顧問を退任、経営から完全に手を引きました。

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収益の柱となっていたアドセンス収入が落ち込む中、鎌田和樹は新たなビジネスモデルを打ち出すことができなかった上、経営陣に何の断りもなく自身が保有していたおよそ600万株のうち、約75%を担保に出し、数十億円を借り入れていたことが発覚。

役員らは自社株を担保に出していたことも、借り入れた資金の用途も把握していなかったとのことで、鎌田和樹は信頼や求心力をさらに失うことになりました。

業界関係者は、「創業者であり筆頭株主でもある人間が、周囲に知らせず大半の株式を担保に入れていたというのは普通では考えられない」と指摘しており、『フリークアウト』側からも「退任しても大した影響はないだろう」とみなされていたようです。

鎌田和樹は、孫正義の弟「孫泰蔵」から薫陶を受けたことを機に起業を決意し、UUUMを設立してからは、政府と結託してコロナパンデミックを盛り上げ、ワクチンの普及にも一役買いました。

孫正義は中国政府経済ブレーンである「清華大学経済管理学院・諮問委員会」のメンバーで、中国共産党による侵略工作に大きく加担してきたことが既に暴かれています。

○【ソフトバンクの終焉】孫正義、投資先472社が“全滅状態”、新規投資の凍結を表明 サウジの皇太子らを大損させる大失敗で命の危険も

また、UUUMの顧問には「鳩山玲人」が名を連ねており、彼は中国共産党のスパイ「鳩山由紀夫」のはとこにあたります。

○中共のスパイ「鳩山由紀夫」が中国の建国記念日に祝辞「習近平主席が大変な指導力のもとで、国家を安定的に導いてこられたことを高く評価したいと思っております」と述べ物議

○中共のスパイ「鳩山由紀夫」が中国の建国記念日に祝辞「習近平主席が大変な指導力のもとで、国家を安定的に導いてこられたことを高く評価したいと思っております」と述べ物議

孫正義をはじめ、中国共産党の手厚い後押しを受けていた企業家たちは、様々な業界で大きな影響力を誇っていましたが、中国の経済崩壊に伴い、その勢いを完全に失っています。

中国共産党に加担し、社会に多大な悪影響を及ぼしてきた悪人たちに、さらなる厳格な裁きが下されますことを心から祈ります。

◯【黒幕は孫正義】日本人の個人情報を韓国・中国に横流ししていた「LINE」と渦中にある「UUUM」は一心同体だった!!

◯LINEヤフーが能登半島震災支援の寄付を受け付けるも、中抜きや個人情報の漏洩を懸念する声が殺到 募金のために「電話番号・ユーザー識別子・住所・ヤフーウォレット登録情報・PayPay連携ステータス・PayPay残高・姓名・生年・性別」の提供を求める

◯人気YouTuberが次々と原因不明の体調不良に ヒカキン、水溜りボンド、コムドットやまと……etc 活動休止も相次ぐ

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