政府から20億円の支援を受けた堀江貴文、サンデージャポンに生出演して岸田総理を絶賛「岸田さんはやることやってる」

政府から20億円の支援を受けた堀江貴文、サンデージャポンに生出演して岸田総理を絶賛「岸田さんはやることやってる」

ホリエモンこと堀江貴文が、19日放送のTBS「サンデージャポン」に生出演し、岸田総理の政策を絶賛したため、物議を醸しています。

この日、同番組では支持率が低迷する岸田内閣について取り上げられましたが、タレントの杉村太蔵は「政策を大胆に改革するんじゃなくて、今ある制度を微調整して、なんとか国民の負担を下げようと。なのでわかりづらい。でも、誰がやってもこうやらざるを得ない状況なんじゃないかなって思う政策をやってる」と主張しました。

これに対し、堀江貴文は「太蔵くんが言っている通り、ちゃんと細かくはやってるし、やることはやってる。微調整って意味で、過去にあった制度をうまく改革して。若手の政治家が“こういうことやりたいんです”って言ったら、ちゃんと見ていいなと思ったらやってる。支持率下がってもそれは世間の支持率。政権内では支持率下がらない。意外と使えるなってみんな思ってる」などと述べました。

続けて、「(岸田内閣に)何が足りないのかって言ったら、国民に対するアピールが足りない。発信力がない」と指摘しました。

この堀江貴文の発言について、ネット上では「ホリエモンも何がなんでも自民党を応援しますよ。ロケットのことがありますから」「まあ、利権の恩恵を受ける側からすればメリットの方が大きいし、今の政治には不満は無いと思いますね」「細かくやってるというのは岸田氏の何を見たら、どの政策を見たらそう言えるのかさっぱりわからない」といった批判が殺到しています。

◯Yahoo!ニュースコメント欄

サンデージャポンのスポンサーには、創価学会の機関紙「聖教新聞」が名を連ねており、同番組の司会・爆笑問題の「太田光」は、創価学会の初代会長「牧口常三郎」にそっくりな上、妻の太田光代も創価学会員だと言われています。

また、サンデージャポンの兄弟番組「有吉ジャポン」の司会を務める「有吉弘行」もまた創価学会の信者であることが分かっています。

◯【やはり有吉弘行は創価学会員だった】10月から月曜〜日曜までの全曜日で冠番組を持つことに 中国共産党の意向に従って芸能人の死を予告しつづけた報酬か

両番組の制作を手がける「メディア・ワン」は、BS東京の「これだ!日本~経済復活へのリーダーシップ~」というインタビュー番組の制作にも関わっており、初回ゲストには岸田総理を招いていました。

先日、岸田総理は池田大作の死に対して哀悼の意を表し、自民党と創価学会がいかに深く繋がっているのか、改めて世間に示したばかりです。

◯岸田総理、X(旧Twitter)で『池田大作』の死に哀悼の意を投稿 政教分離の原則に抵触していると批判殺到「もう隠さなくなりましたね」

◯【創価学会崩壊の足音】(09) テレビCMで聖教新聞の提供が増えた本当の理由

過去の記事でも述べましたが、創価学会は中国共産党の隠れ蓑(=工作機関)であり、岸田総理自身も中国人から絶大な支援を受けて総理の地位を得、中国共産党にとって都合の良い政策ばかりを推進してきました。

◯【岸田総理の収入】与野党7党首のうち最多の2億2926万円 大勢の中国人を招いた政治資金パーティーでボロ儲け

◯中国人の嫌がらせ電話が続く中、札幌市の中国領事館で『中国の成立74周年・日中平和友好条約締結45周年』祝賀会を開催 北海道副知事らが出席 知事『鈴木直道』や『創価学会』も祝い花

こうした背景から、岸田内閣の支持率をなんとか回復させようとメディアやSNSで世論誘導を図っている黒幕は、やはり創価学会と中国共産党であると言えます。

堀江貴文は、ロケットの開発費用として20億円もの支援を政府から受けていますが、そうやって特別待遇を受けられるのも、彼自身、創価学会や中国の工作に加担しているからに他なりません。

◯公金チューチューで20億円超を手にした堀江貴文、「増税に文句ばかりいうやつがいる」「貧乏人は消費税上げたほうがいい」と主張

創価学会や中国共産党に加担し、人々をミスリードする工作員たちが一人残らず厳正に裁かれますことを心から祈ります。

◯【岸田内閣の終焉】毎日新聞の世論調査で内閣支持率が過去最低の21%を記録 ネット「まだ20%台あるの?」

◯【政府のポチ】堀江貴文がインボイス制度に反対する人たちを猛批判「本当、暇人だな。お前らちゃんと働いて税金納めろや」自身は政府から毎年数千万円の“ムダな”宇宙事業委託費を受領

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