岸田総理、X(旧Twitter)で『池田大作』の死に哀悼の意を投稿 政教分離の原則に抵触していると批判殺到「もう隠さなくなりましたね」

岸田総理、X(旧Twitter)で『池田大作』の死に哀悼の意を投稿 政教分離の原則に抵触していると批判殺到「もう隠さなくなりましたね」

岸田総理は18日、創価学会・名誉会長「池田大作」の訃報を受け、公式X(旧:Twitter)に哀悼の意を投稿しましたが、政教分離の原則に抵触しているとして物議を醸しています。

○創価学会の教祖『池田大作』が95歳で死亡 日中国交正常化を主導し、「総体革命」と称して日本の各業界の乗っ取りを推進

岸田総理は、「池田大作氏の御逝去の報に接し、深い悲しみにたえません。 池田氏は、国内外で、平和、文化、教育の推進などに尽力し、重要な役割を果たされ、歴史に大きな足跡を残されました」とし、「ここに謹んで御冥福をお祈りするとともに、御遺族の方々および御関係の方々に対し衷心より哀悼の意を表します」とコメントしました。

これを受け、「一国の首相が、宗教団体の親玉の訃報にあたりコメントするって普通ですか?」「宗教のトップが亡くなって首相がこんな壮大なコメントするのってどうなの?」「このツイートはアウトじゃないですかね」「もう隠さなくなりました」「これはつながりを隠せませんね・・・」といった批判が殺到しています。

さらに、岸田総理は19日夜、池田大作の弔問のため、新宿区・信濃町にある創価学会本部を訪問したことも明らかになっています。

岸田総理の言動は、国家と宗教を切り離して考えるべきだとする政教分離の原則に反している上、安倍晋三の死亡時と全く異なる態度を示したため、自民党支持層からも批判の声が続々と上がっています。

創価学会に与し、日本を蝕む政治家たちが全て厳正に裁かれ、国民の益となる真っ当な政治が行われますことを心から祈ります。

○公明党の選挙活動に参加した創価学会員の多くが精神を病み、精神科に通っていることが判明 精神科は中国共産党に反発する人物を強制収用できる仕組みになっている

○『創価学会被害者の会』が盛山文部科学大臣に「創価学会の解散命令請求の嘆願書」を送付 今後、被害状況の取りまとめに入ると発表

○「防衛費の増額」は、統一教会(勝共連合)の教義だった!! 「日本は生活水準を3分の1に減らし、税金を4倍、5倍にしてでも、軍事力を増強してゆかねばならない」

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