中国人の嫌がらせ電話が続く中、札幌市の中国領事館で『中国の成立74周年・日中平和友好条約締結45周年』祝賀会を開催 北海道副知事らが出席 知事『鈴木直道』や『創価学会』も祝い花

中国人の嫌がらせ電話が続く中、札幌市の中国領事館で『中国の成立74周年・日中平和友好条約締結45周年』祝賀会を開催 北海道副知事らが出席 知事『鈴木直道』や『創価学会』も祝い花

北海道・札幌市の「中国総領事館」で25日、中国の成立74周年と、日中平和友好条約の締結45周年を記念した祝賀会が開かれました。

札幌市議会・日中議連、北海道副知事、 副議長、札幌市副市長、 議長らが出席、祝辞を贈り、岩手県知事がビデオメッセージを贈ったとのことです。

また、会場には、北海道知事の「鈴木直道」や北海道議会長、創価学会から贈られた「祝い花」が飾られています。

過去の記事でも述べましたが、鈴木直道は中国人による北海道の乗っ取り工作に大きく加担していることが分かっており、創価学会も中国共産党の隠れ蓑(=工作機関)となっています。

○北海道知事・鈴木直道とニトリが、アリババと手を組み、北海道の農産物を中国人に向けて大量販売していることが発覚

○【北海道知事・鈴木直道】夕張市長時代の「年収250万」は嘘だった!! ウラでは「講演長者」として約3倍の収入を得つつ、市民の負担を増やし、中国の日本侵略に大きく加担

○【北海道知事・鈴木直道】中国企業に北海道の観光4施設を売り渡し、転売に協力していた疑い 転売利益は約13億円

現在、中国政府は、原発処理水が海に放出されたのを口実に、国を挙げて嫌がらせ電話などの反日工作を活発化させていますが、その一方で、日本の各地では日中友好イベントが相次いで開催されています。

札幌市の他にも、26日には京都と名古屋で、同じく中国の成立74周年と、日中平和友好条約の締結45周年を記念するイベントが開催されました。

日本人が中国人から多大な害を受ける中、政治家たちは未だに中国共産党との蜜月関係を継続し、彼らの侵略工作に加担しています。

悪なる中国人らに与し、日本を蝕むスパイたちが一人残らず厳正に裁かれますことを心から祈ります。

○中国人ら6人、日本産の水産物密輸で逮捕 処理水を批判しながら、なお日本の食材を求める中国人 販売時は「中国産」と表記

○【れいわ新選組・櫛渕万里】中国国営メディアで「日本軍が中国に対して犯した戦争犯罪について謝罪し、和解すべき」と主張 自ら正体をバラす

○【民度ゼロ】処理数放水後、中国国内から北京の『日本大使館』に40万件以上の迷惑電話 中国報道官「中国大使館も日本国内から大量の迷惑電話を受けている」

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