【三浦春馬・竹内結子・志村けん・神田沙也加・小林麻央・上島竜兵】相次ぐ芸能人の不審死とアイドルグループ「嵐」の奇妙な接点

【三浦春馬・竹内結子・志村けん・神田沙也加・小林麻央・上島竜兵】相次ぐ芸能人の不審死とアイドルグループ「嵐」の奇妙な接点

近年、三浦春馬や竹内結子、神田沙也加、上島竜兵をはじめ、多くの有名芸能人たちが次々と不審な死を遂げ、大きな波紋を呼んでいます。

彼らの死の真相について、当サイトでも幾つもの記事を配信してきましたが、ここに来て、新たな共通点があることが明らかになりました。

日刊ゲンダイは、11日に首吊り自殺したとされる上島竜兵が、活動休止中の「嵐」のメンバー・大野智と親交があったことについて報じました。

○ダチョウ倶楽部・上島竜兵さんの急逝で…「大野くん」と「嵐」を心配する声 日刊ゲンダイ

この記事によると、大野のファンから、以下のようなコメントがTwitter上に寄せられているとのことです。

<怪物くんで共演して以来、友達が決して多いとは言えない大野くんと仲良くしてくださって、たくさんのお話が聞けて感謝してます。お二人の絡みが大好きでした>

<嵐にしやがれの大野くんと上島竜兵さんの絡みめっちゃおもろかったんだけどな~ 大野くんこれ知ったらどんな気持ちなんだろうと思うと胸が苦しい。大野くんあんまりお友達作らないけど上島さんのこと本当に大好きだったもんね…>

<嵐の大野くんも上島さんは唯一の友達って言ってたからな><大野くん大丈夫かな。上島さんのこと本当に大好きだったからな。本当に心配>

さらには、以下のような意味深なツイートも投稿されているようです。


<嵐のメンバーが大好きだった人を失うの辛い… 志村けんさん、三浦春馬くん、竹内結子さんそして上島竜兵さん>

<相葉ちゃん→志村けん 松潤→ 三浦春馬 にの→ 竹内結子 大野くん→ 上島竜兵 なんで嵐から大切な人を奪っていくの。>

二宮和也は、デビュー以前から竹内結子(2020年9月27日死去)の大ファンだったそうで、熱烈な好意を寄せ、彼女と共演した際にスーツ姿で登場し、花束を渡したこともあったようです。

相葉雅紀は、2004年4月から志村けん(2020年3月29日死去)と「天才!志村どうぶつ園」で共演し、親子のように相談し合えるほどの関係を築いていたそうです。

志村けんの死去以降は、相葉雅紀が改名された番組を引き継ぎ、現在も司会を担当しています。

○志村けんさん、“息子”・相葉雅紀の進路相談に重ねた「46年前の自分」

松本潤は、三浦春馬(2020年7月17日-18日死去)と親交があり、行きつけのバーで一緒に片付けを手伝ったというエピソードを明かしています。

松本潤は、2023年に放送される予定のNHK大河ドラマ「どうする家康」で、主演を務めることが決定していますが、実は三浦春馬も、2021年に上映された映画「ブレイブー群青戦記」で家康役を演じています。

作家の志茂田景樹は、三浦春馬が「家康ブーム」の火付け役となり、2023年放送の「どうする家康」のヒットに繋がるだろうと、以下のブログの中で述べています。

○火付け役は「ブレイブー群青戦記ー」の故三浦春馬さん 大ヒットして松潤の「どうする家康」につなげる 徳川家康ブームを起こし 日本のジェームス・ディーンの地位を確定させるか

また櫻井翔は、小林麻央と日本テレビ系の情報番組「NEWS ZERO」で共演していましたが、幾度も熱愛説が報道され、家族ぐるみで交際していたそうです。

2017年に小林麻央が死亡した際には、彼女のことを「ZEROファミリー」と呼び、涙を流しながら心境を語りました。

○櫻井翔・小林麻央 熱愛説

小林麻央は、乳がんを患い、闘病の末に病死したことになっていますが、実は悪魔崇拝の生贄として殺された可能性が高いことがRAPT理論によって暴かれています。

○RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

その後、櫻井翔は2018年、19年と2年連続で紅白歌合戦の司会を務めたほか、2021年には、「NHK東京2020オリンピック・パラリンピック放送スペシャルナビゲーター」に相葉雅紀と共に就任するなど、グループ活動休止後も引っ張りダコとなっています。

さらに櫻井翔は、2014年から現在に至るまで、TBSテレビ系列の「櫻井・有吉 THE夜会」の司会を有吉と共に務めています。

有吉は、2015年に同番組のゲストとして、三浦春馬が出演した際に、彼に向かって「寿命が短そう」と言い放ち、「この当時から三浦春馬が殺されることを知っていたのではないか」と噂されています。

以上のことから、ここ数年の間で不審死した芸能人たちの多くが、嵐のメンバーと深い繋がりがあったことが分かります。

さらに、昨年12月に飛び降り自殺と見せかけて殺害された神田沙也加も、嵐と密接に関係していることが分かりました。

過去の対談では、神田沙也加が「第62回NHK紅白歌合戦(2011年12月31日)」に、母親の松田聖子と共に出場してから、ちょうど520週間後(2021年12月18日)に死亡したと述べました。

そして、「第62回NHK紅白歌合戦」の白組の司会を担当したのが、嵐の5人でした。

「520」という数字は、1985年に起きた「JAL123便墜落事故」の犠牲者の数であり、「李家(=中国共産党)に忠誠を尽くし、愛する」という意味が込められていることが分かっています。

◯【第14回】ミナのラジオ – 戦慄!! 神田沙也加の死とJAL123便墜落事故には深い関係があった – ゲスト・KAWATAさん

「JAL123便墜落事故」は、不慮の事故ではなく、中国共産党が計画・実行したテロであり、かつ「国常立尊」という悪魔に生贄を捧げるための悪魔崇拝儀式だったこともRAPT理論によって暴かれています。

○【第19回】ミナのラジオ – JAL123便墜落事故の主犯は中国共産党だった!!〜国常立(クニノトコタチ)と中国との深いつながり – ゲスト・KAWATAさん

そして、この「第62回NHK紅白歌合戦」自体が、「JAL123便墜落事故」と「国常立尊」にちなんで開催されたことも分かってきました。

2011年は、ちょうど東日本大震災などが発生し、多くの人が死亡した年ですが、「明るく締めくくり、明るいあしたへの一歩を踏み出すために、前向きな紅白にしたい」との理由から「2011年12月31日」を「123で新しい1歩を踏み出す日」と位置づけ、“1231”という数字を番組のキーワードにしていました。

○嵐・真央司会の紅白歌合戦、出場歌手全55組決定!番組サイトでテーマ映像公開中!

この「123」という数字は、「国常立尊」を象徴するものであり、「JAL123便墜落事故」を連想させるものです。

しかも、神田沙也加と松田聖子は、この紅白で「JAL123便墜落事故」の犠牲者・坂本九の「上を向いて歩こう」をデュエットしました。

◯【松田聖子が活動再開】 JAL123便墜落事故で死亡した坂本九の「上を向いて歩こう」を涙ながらに熱唱 神田沙也加の死から4ヶ月弱

そして、嵐は2010年から活動休止に至るまで、JALのCMキャラクターとして起用されていた上、活動を締め括った2019年には「520」を強調した、20周年記念アルバムの販売やコンサートを開催しました。

櫻井翔は、中国系ユダヤ人の李家の血筋であり、「JAL123便墜落事故」当時の首相だった中曽根康弘と家族ぐるみの付き合いがあったことでも知られています。

中曽根康弘は、創価学会の池田大作の下僕であり、かつ中国共産党員であったことが分かっていますので、櫻井翔自身も、中国共産党員である可能性があります。

芸能人の死が相次ぐ中、「有吉や木村ひさしが彼らの不審死を匂わせている」と指摘されていますが、実はこうして嵐もかなり彼らの死に深く関与していることが分かります。

イルミナティ(中国共産党)は、自分たちに反逆する人たちを見せしめとして殺害することもありますが、自らの繁栄のために、大切な人を生贄にして殺害するという風習もあります。

つまり、ここ数年の間に不審死を遂げた芸能人たちは、嵐をはじめとした芸能人たちがブレイクするのと引き換えに生贄にされた可能性があると考えられるわけです。

今後もさらに芸能界の闇が暴かれ、自らの繁栄のために、悪魔に魂を売った全ての悪人たちに厳正な裁きが下されますことを心から祈ります。

○俳優・渡辺裕之が自宅で首つり自殺 中国共産党によって殺害された三浦春馬との奇妙な共通点

○【三浦春馬・竹内結子・神田沙也加・上島竜兵】芸能人の不審死に関する“匂わせ投稿”を繰り返してきた「有吉弘行」と中国共産党の切っても切れない密接な関

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