RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【イルミナティの人材不足が如実に】麻生太郎の私設運転手がコロナ感染、本人も自宅待機で茶番を演じる

財務省は6日、麻生太郎の私設運転手がコロナに感染したため、同乗していた麻生太郎も当面、自宅待機すると発表しました。

現在、麻生太郎は発熱などの症状もなく、PCR検査の結果も陰性だったとのことです。

麻生太郎は昨年5月に、コロナについて「どのみち私はちょっと偏見があるので恐縮だが、これは風邪だから、はやり病だから」と述べ、6月から7月にかけて感染も収束していくのではないかとの見解を示していました。

○麻生財務相、新型コロナは「風邪、はやり病」-6月には収束も

このように麻生太郎本人が、コロナを軽視していたにもかかわらず、どうして今さら自宅待機する必要があるのでしょうか。

麻生太郎は、コロナを軽視しつつも、コロナ禍に乗じてボロ儲けしており、今後もつづけて莫大な利益を得るために、自ら茶番を演じて長引かせようとしているに違いありません。

〇葬儀社大手「廣済堂」買収の裏側】麻生太郎もコロナ茶番に加担し、ワクチン接種による人口削減でボロ儲けする黒幕だった

それにしても、麻生太郎のようなイルミナティの中心人物がこんな茶番を演じなければならないほど、彼らは人材不足に困っているのでしょうか。

麻生太郎は、今回の報道を通してコロナワクチン接種を2回受けていることもアピールしていますが、どうせ打ったふりをしていることは間違いありません。

このようにコロナ茶番を演じる連中は皆、自分の利益を守ることしか考えていませんので、こうした私利私欲に塗れた連中によるフェイク報道に騙されないように注意しましょう。

○2020年度・財政投融資は26兆円、本年度は過去最高41兆円 財投でボロ儲けする麻生太郎

○【葬儀社大手「廣済堂」買収の裏側】麻生太郎もコロナ茶番に加担し、ワクチン接種による人口削減でボロ儲けする黒幕だった

○反コロナでもワクチンによる人口削減には前向きな慈恵医大・大木隆生は、麻生太郎とロスチャイルドの一味

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