RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【画像・動画あり】医師らの研究により、コロナワクチンが体内の赤血球を破壊する猛毒であることが発覚!!

現在、コロナワクチン接種を受けた多くの人たちが重篤な障害を患い、死亡するケースが続出していますが、接種を受けることで、体内の赤血球がことごとく破壊されてしまうことが医師らの研究によって明らかになりました。

以下の動画では、ワクチン接種を受けた人の血液にどのような変化が起きているのかを、医師が解説しています。

以下の画像は、この動画の中から切り取ったものですが、コロナワクチン接種を受けていない人の血液(左)と、モデルナ社製のワクチン接種を受けた人(右)の血液を採取し比較したものです。

ワクチン接種をしていない(左)の赤血球は、丸みを帯びた正常な形をしており、異物などは何も見当たりません。

しかし、ワクチン接種をした「右」の赤血球はつぶれて凝固し、赤血球とは明らかに形状の異なる異物まで写っています。

この筒状の異物は、ワクチンに含まれる酸化グラフェン(下部画像)と形状が似ているとのことです。

酸化グラフェン

○【コロナの正体】「酸化グラフェン」がコロナの症状とワクチンの副作用を生み出す犯人だった

○【Twitterが酸化グラフェンに関する情報を弾圧 】コロナワクチンの成分の99.99%は酸化グラフェンであり、政府の要請を守れば、酸化グラフェンが体内に蓄積される

○【ワクチンによる大量殺戮の犯人】2015年に日本企業ダイセル(群馬人脈)が、コロナの症状を引き起こす「酸化グラフェン」の特許を出願していた!!

○コロナワクチンの主成分「酸化グラフェン」は固形化して体内に蓄積する 動物実験でも危険性が証明済み

また、以下の画像は、ワクチン接種を受けた人の血液細胞の様子ですが、赤血球どうしが凝集し、異常な状態となっている上、謎の白い細胞まで幾つも見受けられます。

この白い点のように見える細胞は、マクロファージなどの白血球ではないかと推測されているようですが、UVライトを当てると白く光るため、正体はまだよく分かっていないそうです。

赤血球は、酸素を全身に運ぶ重要な働きをしていますので、もし赤血球が破壊されれば、全身に酸素が行き渡らなくなり、めまいや精神不安定、倦怠感、記憶障害など、様々な症状を引き起こします。

○コロナワクチン接種の後遺症相談が増加 精神的にも悪影響を及ぼしていることが判明

その上、血管の中で赤血球が凝固するため、血栓となって血液の流れを塞ぎ、脳梗塞や脳出血などを起こして死に至る危険性すらあります。

○【閲覧注意】猛毒コロナワクチンによる凄惨な副作用の症例

○【アメリカ】医療従事者の女性、ファイザー製コロナワクチンを2回接種後、両手両足が壊死して切断

○【スペイン・ロシアの航空会社】ワクチン接種者はフライト中に血栓症になるリスクが高まるとして搭乗しないよう警告

動画の中では、コロナワクチンの中でも特にファイザーとモデルナのワクチンが危険だと説明されていますが、このようにコロナワクチンは私たち人間の身体を破壊する猛毒に他なりませんので、絶対に接種するようなことがあってはいけません。

コメントを書く

*
*
* (公開されません)

Comment