『第一三共』開発の“純国産”コロナワクチン接種を開始 「国産だから安心」と宣伝するも、多くの国民が危険視

『第一三共』開発の“純国産”コロナワクチン接種を開始 「国産だから安心」と宣伝するも、多くの国民が危険視

第一三共が開発した初の“純国産”コロナワクチン(ダイチロナ)の接種が、各地の病院で始まりました。

第一三共のワクチンは、米ファイザー社製や米モデルナ社製と同様、遺伝物質「メッセンジャーRNA」を使ったもので、今年8月に製造・販売が国から承認されたばかりです。

厚労省は第一三共と計140万回分の購入契約を結んでおり、12歳以上を対象とした追加接種に用いる方針です。

東京・板橋区の田幡医院では13日から接種を開始し、 田幡雅彦院長は「国産でできるっていうのはやはり安心。外国に頼っているよりは」と話しました。

しかし、過去の記事でも述べましたように、メッセンジャーRNAワクチンには「酸化グラフェン」や「脂質ナノ粒子」といった有害な物質が含まれており、多くの人々が接種後に重い障害を負い、日々の生活が困難になったり、場合によっては死亡しています。

そのため、国産のワクチンであったとしても、これまで用いられてきたワクチンと危険性は変わらず、今後さらに、副反応を発症する人が増えるのではないかと懸念する声が数多く上がっています。

○【コロナの正体】「酸化グラフェン」がコロナの症状とワクチンの副作用を生み出す犯人だった

○2023年10月の超過死亡数、日本各地で異常な数値を記録 函館市33.1%、富山市22%、船橋市20.7%、福島市19.3%、松山市18.3%、さいたま市12.1%、千葉市11.1%、札幌市8.4%

○コロナワクチン接種でどうきや息切れ、生活に支障が出たとして国と自治体、ファイザー社に6000万円の損害賠償を求めて提訴 神奈川県在住の40代夫婦

○【ファイザー】コロナワクチン有害事象データおよそ160万件を公表 神経系障害、皮膚疾患、呼吸器疾患、生殖疾患、血液疾患など分類して観察・把握していたことが明らかに

体内に入った「脂質ナノ粒子」の一部は、呼吸や排泄などによって体の外に排出されることが第一三共の実験で明らかになっていますが、「脂質ナノ粒子」は、体内で強い炎症を引き起こすため、ワクチンを接種した人の呼気などを吸い込むと、ワクチンを接種していない人でも喉の痛みや発熱などといった症状が出ると言われています。

○【危険】コロナワクチンに含まれる「脂質ナノ粒子」は全て中国製だった!! CDCのワクチン試験に人民解放軍が関与

○コロナワクチンに含有する「脂質ナノ粒子」に強い炎症を引き起こす毒性があるとの論文が発表 投与されたマウスは24時間以内に死亡

○プール開き後に、高熱を出して倒れる子供たちが続出しているとTwitter上で話題に コロナワクチンによるシェディングを疑う声

政府やマスコミの宣伝工作に騙されることなく、全ての人々が自らの命と健康を守り抜くことができますよう、心から祈ります。

○米テキサス州、「コロナワクチンの有効性の説明に虚偽があった」としてファイザー社を提訴

○【利権メガネ】岸田総理、『日本医師連盟』から1400万円の献金を受け取っていたことが判明 武見厚労大臣も1100万円を受領

○【コロナ茶番のカラクリ】岸田文雄を含む自民党議員らが、製薬会社から多額の献金を受け取っていたことが発覚!!

コメントを書く

*
*
* (公開されません)

Comment