RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【アメリカ】医療従事者の女性、ファイザー製コロナワクチンを2回接種後、両手両足が壊死して切断

アメリカミネソタ州・ミネアポリスで医療従事者として働いていたJummai Nacheさんが、ファイザー製コロナワクチンの接種を2回受けた後、胸の痛みを訴えて入院し、その後両足と両手を切断する事態となったことが明らかになりました。

Jummai Nacheさんは職場からワクチン接種を受けるよう指示があったため、2回接種を受けたそうですが、その後、仕事中に胸の痛みを感じ、急速に体調が悪化していったそうです。

そして入院後の検査で、心臓に血栓が見つかり、手足を切断しなければならないほど容態が悪化したそうです。

コロナワクチンを接種すると、副作用として血栓症を誘発するリスクが高いことが以前から報告されていました。

〇【ドイツ】アストラゼネカ社製コロナワクチンによる脳内血栓 31症例

〇J&J、死亡・血栓事例続出のコロナワクチンの承認求め厚生労働省に申請

〇【スペイン・ロシアの航空会社】ワクチン接種者はフライト中に血栓症になるリスクが高まるとして搭乗しないよう警告

〇【カナダ】コロナワクチン接種を受けたパイロットはフライト禁止へ 高度1.6キロで血栓症を誘発

○ファイザーワクチンの接種者が、耐え難い神経痛、リンパ腫の腫れ、筋力低下、痙攣、失神、下半身麻痺、排尿困難、月経異常などを発症したと訴える

○ファイザーやモデルナ製ワクチン接種後、心筋炎を発症する若い男性が想定以上に続出 これでも“陰謀論”と言えるのか?

実はコロナワクチンの動物実験においても、ファイザー製ワクチンを投与したラットの肝臓が壊死する結果が出ています。

さらには、この日本でもコロナワクチンを接種した家族の足が壊死したと訴える人がいます。

このようにコロナワクチンには、体内の細胞を破壊するほどの猛毒が含まれており、一度壊死してしまった部分は切除するしかありません。

○【コロナの正体】「酸化グラフェン」がコロナの症状とワクチンの副作用を生み出す犯人だった

○【Twitterが酸化グラフェンに関する情報を弾圧 】コロナワクチンの成分の99.99%は酸化グラフェンであり、政府の要請を守れば、酸化グラフェンが体内に蓄積される

しかも、コロナワクチンの毒が体内に蓄積されている限り、いつまた体内に血栓ができるか分からない状況が続き、いつ容態が急変するかも分かりません。

このように、政府やマスコミはことごとく副作用の実態を隠蔽し、未だに庶民に接種を強要していますが、こうした被害者たちの声を私たちが拡散し、できるだけ多くの人々の命をワクチンの脅威から守っていかなければなりません。

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