北海道知事・鈴木直道とニトリが、アリババと手を組み、北海道の農産物を中国人に向けて大量販売していることが発覚

北海道知事・鈴木直道とニトリが、アリババと手を組み、北海道の農産物を中国人に向けて大量販売していることが発覚

北海道都知事の鈴木直道とニトリが、中国のネット通販大手アリババと手を組み、中国の北海道侵略を進めていることが明らかになりました。

○【中国共産党のフロント企業ニトリ】北海道千歳市で中国人富裕層向けの別荘地を建設 過去に1万人の中国人を呼び込む計画を立てていた

○【北海道知事・鈴木直道】中国企業に北海道の観光4施設を売り渡し、転売に協力していた疑い 転売利益は約13億円

2020年11月から、一般財団法人、北海道食品開発流通地興(函館市)は、アリババが運営する通販サイトに、北海道の食品販売オンライン店「北海道食品官方旗艦店」を開設しています。

○国のアリババ内に北海道の食品販売オンライン店開設

国単位でなく、地域単独でアリババに出店するのは世界初だそうです。

函館や道内中小企業数十社が登録しており、輸出額を年間80億円に伸ばすことを目標にしているとのことです。

これに対し、ネット上では「北海道の水産物や農産物を中国に売却している」「もう既に、アリババが北海道の農産物を買い占めている」「北海道産の食べ物が大量に中国に送られるため日本国内で品薄になる」など、批判が殺到しています。

また、千歳市で中国人富裕層向けの別荘地を建設していたニトリ子会社「ニトリパブリック」は、アリババと手を組み、中国のスーパーで北海道産品のフェアを開催しました。

中国黒竜江省ハルビン市でも、北海道庁はハルビン市の大型百貨店「松雷百貨店」と連携し、2018年3月8日から11日間、大規模な北海道物産展を開催し、45社・約230品目の北海道の水産品、農産品、スイーツ、加工食品、工芸品が販売されました。

○北海道物産展「你好!CooL北海道」を開催しました。

こうした動きによって、日本の食品輸出は年々増加しており、2021年の農林水産物・食品の輸出額は、前年比25.6%増の1兆2385億円に上り、国別では中国が35.2%増の2224億円、中でもホタテが倍増以上の639億円となりました。

○食品輸出、目標の「1兆円」達成 : ホタテは倍増、牛肉やウイスキーも人気

このまま大量に日本の農産物や海産物が中国に輸出されれば、日本産の食料の値段がさらに高騰し、私たち日本人が購買しにくくなることは間違いありません。

中国共産党は、豊富な水産資源と高い食料生産能力を持つ北海道を集中的に狙い、東京ドーム5000個分もの広大な土地や水源地を既に買収していますが、日本政府が加担している以上、今後もこの動きが加速していくことは間違いありません。

○中国人が北海道の土地を爆買いする理由とは?自治体が支配される恐れとは?

日本侵略を進める中国共産党と彼らに与する売国奴たちが、一刻も早く滅び去りますこと心から祈ります。

○【泥棒の国・中国】日本からブランド果物の苗を盗んで栽培しボロ儲け 日本の損失数千億円

○「業務スーパー」を展開する「神戸物産」は中共の隠れ蓑だった!! 中国産の食品を大量販売する傍ら、エネルギー事業を展開、北海道の乗っ取りも進める

○【女優の柴咲コウ】農作物の種の海外流出を防止する「種苗法改正」に反対し、ネットで大炎上 北海道で中国人実業家と牧場を共同経営していたことが発覚し、さらに批判殺到

COMMENTS & TRACKBACKS

  • Comments ( 2 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. 鈴木知事は創価学会に推薦されて二階堂の関係で政界に出て来たのか
    何とかして北海道の土地と水源を守ってほしいものです。
    誰が真剣に日本を守ってくれるのか

  2. 中国人には、日本から出て行ってもらいたいな!

コメントを書く

*
*
* (公開されません)

Comment