RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

李家のスポークスマン「ひろゆき」が「もうすぐ北朝鮮が戦争を始める」と嘘八百を言って庶民を脅し、防衛省の洗脳工作に加担

防衛省がYouTuberなどのインフルエンサーを通して、「北朝鮮や中国が戦争を始める」と言って国民を洗脳し、今以上に防衛予算をふんだくろうと計画していることを先日の記事で述べました。

○防衛省が防衛予算をふんだくるため、YouTuberなど100人に「北朝鮮や中国が日本に攻めてくる」と国民を洗脳するよう協力を要請

すると早速、ひろゆきがそのシナリオ通りに「北朝鮮が韓国と戦争を始める」などと言い出し、日本人を騙そうとしています。

以下は、ひろゆきの切り抜き動画ですが、「北朝鮮は今際どい状況にある」「国内の物資や食料、石油がコロナ騒ぎで輸入できなくなり、欠乏状態にある上、金正恩の死亡説まで出回っており、一発逆転するために韓国のソウルを取ろうとしている」「さすがにそれはやらないだろうというのは、先進国の平和な人たちの考え」「戦争を起こすことで北朝鮮国内の批判の目を政権から逸らすことができる」などと述べ、北朝鮮がいかにも戦争を起こそうとしているかのように語っています。

さらに以下の動画では、「他国のミサイル実験などを請け負い、反アメリカ陣営からも信頼を得ている優秀な国」などと北朝鮮をベタ褒めしている上、現在、韓国に駐留している「在韓米軍」が撤退するようなことがあれば、戦争の確率が上がるなどと語り、さらに庶民の不安を煽っています。

しかし、こういった話は全て真っ赤なウソで、防衛省の洗脳工作の一環に他なりません。

そもそも、金正恩は、創価学会の池田大作(=韓国人)と血縁関係にある可能性が非常に高いことが判明しています。

したがって金正恩が、池田大作の故郷である韓国に攻め込み、わざわざ創価学会を敵に回すようなことをするはずがありません。

○北朝鮮のトップ「金正恩」は日本の天皇家の血筋です。

 ○「国常立尊」を基軸とした「トヨタ」と「JAL」と「キャノン」と「パソナ」と「経団連」と「創価学会」と「大本教」と「北朝鮮」と「日本財団」と「イエズス会」と「CSIS」と「皇室」の奇妙なつながり。

また、北朝鮮の金一族と日本の皇族は親戚どうしで、かつ李家の安倍晋三などとも非常に近い血縁関係にあることから、北朝鮮が日本に攻め込んでくることも絶対にあり得ません。

○池田大作は韓国人! その事実を隠蔽する創価企業Google

○【池田大作の血筋】金正恩の影武者が、本人のフリをして29日ぶりにメディアの前に登場

○山本太郎の正体は金日成の血筋 JAL123便を墜落させた群馬人脈・池田大作とも血縁

このように日本、韓国、北朝鮮の関係を正しく理解すると、ひろゆきの言っていることがいかにデタラメであるかがよく分かります。

そして、このようなデタラメを言って莫大な防衛費をふんだくることで、安倍晋三の兄弟である防衛大臣の「岸信夫」、軍需企業・三菱の「安倍寛信」らの懐が潤い、同じく「ひろゆき」も多大な恩恵を受けられるのでしょう。

 ○安倍晋三の兄は「死の商人」であり、安倍晋三はそのセールスマン。日本は着実に軍国主義の道に向かって進んでいます。

○【創価信者、かつ天皇と竹中平蔵と安倍晋三の親戚】ひろゆきがコロナワクチンを接種し、大した副反応はないと庶民を洗脳

○【李家による日本乗っ取り】天皇と竹中平蔵の親戚であるひろゆきが、内閣国家戦略室長に就任の噂

結局、李家どもは、自分たちの儲けのことしか考えていない“金の亡者”に過ぎませんので、李家のスポークスマンであるひろゆきの言うことなど、最初から相手にしないことが賢明です。

○群馬人脈=李家のひろゆきが、中国人(李家)が日本を乗っ取っていく具体的方法を自ら暴露

○【裁かれる李家】安倍晋三につづき弟の岸信夫防衛相が体調を崩し歩行困難、李家のぷろたんやメンタリストDaiGoなど次々と

○【工作失敗】李家のひろゆきが「コロナワクチンの副作用は心の持ちようで発症する」と誰でも嘘と分かるデタラメを言い、ワクチンの危険性を完全否定

○【メンタリストDaiGoの差別発言問題】ひろゆき「謝罪は質より量」「2週間で文句言う人はいなくなる」とアドバイスし批判殺到 李家と庶民の感覚の違いがさらに明確に

○李家のひろゆきが「蛍原」を侮辱し「宮迫」を絶賛するも、宮迫の所属する「株式会社Guild」の役員に就任していたことが発覚、庶民から愛想を尽かされる

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