RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

政府がコロナ検査キット80万回分を幼稚園や小中学校などに配布、ついに子供たちを大量虐殺のターゲットに

政府はコロナ対策の基本的対処方針を変更し、夏休み明けの感染対策として幼稚園や小中学校などに、来月上旬から最大およそ80万回分の抗原検査キットの配布を盛り込んだことを明らかにしました。

発熱などの症状がある場合には、自宅での休養や、医療機関の受診を原則とし、すぐに医療機関を受診できない場合や、速やかに帰宅できない場合に、抗原検査キットを活用し、迅速な検査を実施するとしています。

また、教職員のワクチン接種が進むよう、地域の教育委員会や学校法人から、接種会場を置く大学へ協力を依頼するなどの取り組みも行なっていくそうです。

これまで政府は、ワクチン接種をめぐる同調圧力を学校内で生まないよう、集団接種を推奨してきませんでしたが、その方針を一転、積極的に検査を実施し、生徒の中からコロナ患者を捏造しようと目論んでいるようです。

そして最終的には、コロナワクチンの集団接種をも実施できる流れを作っていくつもりなのでしょう。

このように政府は、ついに子供たちを大量虐殺のターゲットに定めましたので、保護者の方々はこうした政府の動きに徹底的に抵抗し、集団接種のような殺戮行為には断固として反対していかなければなりません。

○【サイコパス】河野太郎、異物混入が発覚したモデルナワクチンの供給増の方針示す 人口削減の「ゴールに向けて頑張っていきたい」

○厚労省が各自治体に向け、コロナワクチンを妊婦に優先接種するよう通達、母子ともども殺戮して早急な人口削減を謀る

○【人口削減の徹底化に向けて】3回目のワクチン接種、医療従事者は10~11月に、高齢者は来年1~2月に開始予定

コメントを書く

*
*
* (公開されません)

Comment