RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

厚労省が各自治体に向け、コロナワクチンを妊婦に優先接種するよう通達、母子ともども殺戮して早急な人口削減を謀る

厚生労働省は23日、妊婦やその配偶者がコロナワクチンを希望する場合、できるだけ早く接種を受けられるよう配慮するよう、都道府県などの自治体に求めていたことが明らかになりました。

これを受けて各自治体は、妊婦へのワクチン優先枠を設置し、積極的に受け入れる体制を整えています。

○【医者の信用失墜】日本産科婦人科学会が妊婦へのワクチン接種を推奨 妊婦と胎児の大量殺戮を目論む

ここ最近、妊婦に対しワクチン接種を勧める動きが強まっていますが、その一方でワクチン接種の副作用により、早産や流産、胎児死亡などに至った深刻なケースが多数報告されています。

○【進む人口削減】コロナワクチン接種により、次々と胎児が死亡 子宮の激痛や不正出血に苦しむ女性も

https://twitter.com/ACproject5/status/1399296958460739587?s=20

政府は依然として、ワクチン接種による妊婦や胎児への影響はないとの見解を示していますが、ワクチンの治験はまだ終わっていないため、その確証は誰にも取れないはずです。

○厚労省が妊婦もコロナワクチンを接種できると騙し、妊婦と胎児の殺戮を促す

○【大量殺戮犯・河野太郎】ワクチンを打つと不妊になるという話はデマだと虚偽の主張をして大炎上

○【緊急事態宣言延長のカラクリ】未認可のワクチンを打てるのは、緊急事態宣言時のみだった!!

○コロナワクチンを接種した動物は全て死亡 ワクチンの安全性と有効性は証明されていない

にもかかわらず政府は、コロナのせいで妊婦が早産したなどとデタラメな話をでっち上げ、母子もろとも殺戮して早急に人口削減しようと目論んでいます。

妊婦であろうとなかろうと、これ以上ワクチン接種による被害者が出ないよう、コロナワクチンの危険性をさらに多くの人々に知らせていくことが私たちの急務だと言えます。

○47都道府県が“コロナウイルスは存在しない”と回答した公文書一覧

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