RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【大量殺戮犯・河野太郎】ワクチンを打つと不妊になるという話はデマだと虚偽の主張をして大炎上

河野太郎規制改革担当相は20日の日本テレビ番組で、コロナワクチン接種に関し、「ありとあらゆるワクチンが出ると、『打つと不妊になる』という話になるが、全部デマだ」と明言し、その上で「科学的にそういうことはないという説明をきちんとやっていかなければならない」と強調して語りました。

このように河野太郎は、未だにワクチンの安全性をアピールしつづけていますが、ワクチンの危険性を知っている私たちからすると、彼がいかに嘘つきで、多くの人々をワクチンによって殺戮しようと真剣に目論んでいるかがよく分かります。

過去の記事でも述べてきましたように、コロナワクチンを接種することで不妊になる可能性が高いということは、既に多くの専門家が指摘していることです。

○厚労省が妊婦もコロナワクチンを接種できると騙し、妊婦と胎児の殺戮を促す

○コロナワクチンを接種した動物は全て死亡 ワクチンの安全性と有効性は証明されていない

○【進む人口削減】コロナワクチン接種により、次々と胎児が死亡 子宮の激痛や不正出血に苦しむ女性も

これまで河野太郎はワクチンが安全だと言いながら、自身はずっとワクチン接種を避けてきたため、ワクチンの危険性を知っているからこそ接種しないのではないかと、多くの国民から揶揄され、批判されてきました。

その上、さらに今回の彼の発言がネット上で炎上したため、慌ててワクチン接種を受けたことをTwitterに投稿し、マスコミにまで取材させたに違いありません。

しかし、彼ぐらいの権力があれば、接種したフリをすることはいくらでも可能ですし、接種した際の河野太郎のマスクにも「ワクチン接種済み」と英語で書かれていることから、これら全てが庶民をおちょくったパフォーマンスにしか見えません。

しかし、Twitter上では、こうした河野太郎の主張を正当化する工作員も未だに大勢いるため、彼らのツイートや情報に惑わされる庶民もこれからまだまだ大勢現れる可能性があります。

そんなことにならないためにも、河野太郎をはじめとした人口削減に関わる悪人どもが、一刻も早くこの世から消滅するよう、真実を知っている私たちがより一層強力にお祈りしなければなりません。

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