【岸田内閣】中国青年公益事業交流団、計72名を日本に招待 約14.8億円の予算を計上 「科学技術」「環境保護」「文化芸術」を視察

【岸田内閣】中国青年公益事業交流団、計72名を日本に招待 約14.8億円の予算を計上 「科学技術」「環境保護」「文化芸術」を視察

日本政府が1月21日〜1月27日までの日程で「日中友好」を目的とし、「中国青年公益事業交流団」計72名を招へいすることが判明しました。

◯「JENESYS2023」中国青年公益事業交流団第2陣の訪日招へいについて

これは、対日理解促進交流プログラム「JENESYS2023」の一環で、招待した中国人たちを日本の大学や「科学技術」「環境保護」「文化芸術」に関連する施設に案内し、日本人の青年と交流する機会も設ける予定となっています。

政府は、「JENESYS2023」について、「日本とアジア大洋州、北米、欧州、中南米の各国・地域との間で、対外発信力を有し、将来を担う人材を招へい・派遣又はオンライン交流を行う事業」と説明しており、2023年度の1年間で14億8000万円の予算を計上しています。

この事業を実施する「公益財団法人・日中友好会館」は、中国共産党の工作機関であることが分かっていますが、日本政府は日中交流事業などを口実に、未だにこうして莫大な資金を提供しつづけています。

○【岸田文雄】外務大臣時代の2016年に「日中友好会館」に対し90億円を拠出 国民の血税で中国の対日工作機関を支援

日本を付け狙う悪なる中国人たちと、彼らに加担する政治家たちが、全て厳正に裁かれますことを心から祈ります。

○【売国】中華人民共和国建国74周年・日中平和友好条約締結45周年パーティが都内で開催 福田康夫、鳩山由紀夫、二階俊博、山口那津男、経団連会長・十倉雅和など、政財界の代表者1400人が出席

○笹川一族と親戚の岸田首相、「日中国交正常化50周年」に際し、記念行事出席や習近平との会談を検討  “日中友好”の名目で、中国の浸透工作に加担する黒幕「日本財団」

○米中首脳会談を終え、習近平が米主要企業の幹部と夕食会 イーロン・マスク(X)、アルバート・ブーラ(ファイザー)、ティム・クック(アップル)などが参加 中国に乗っ取られるアメリカ

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