RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

ブラジル大統領、国連で自国民への接種義務付け反対を強調 一方、抗マラリヤ薬の「ヒドロキシクロロキン」をコロナ治療薬として推奨し別方向から人口削減を推進

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国連総会にワクチン未接種のまま参加したブラジルのボルソナロ大統領は、トップバッターとして演説し、自国民への接種義務付けに反対の立場を表明しました。

また、ボルソナロ大統領は、ワクチンパスポートを持っていないためニューヨークの飲食店に入店できず、路上で部下たちとピザを食べるパフォーマンスをして、ワクチン接種の義務化に暗に抗議しています。

○ブラジル大統領、NY初日の夕食は路上ピザ ワクチン未接種で

このようなボルソナロ大統領の言動から、一見すると国民の命を守ろうとしているかのように見えますが、実際のところは、また別の手口で人口削減を推し進めるためのパフォーマンスに過ぎないことが分かってきました。

というのも、彼はコロナの治療薬として抗マラリヤ薬の「ヒドロキシクロロキン」の利用を推奨しているのですが、「ヒドロキシクロロキン」はコロナワクチン同様、強い心臓毒性があり、少量服用しただけでも死にいたる可能性が高い毒物です。

○Wikipedia-ヒドロキシクロロキン

そして「ヒドロキシクロロキン」を主に製造しているフランスの「サノフィ社」も、創価学会とズブズブの関係だと判明しています。

○【創価企業Googleはワクチン会社だった】収集したユーザーのプライバシー情報を製薬会社に提供し、ワクチン製造に直接的に関与

つまり、コロナワクチンの危険性が全世界的に知れ渡ってきたため、「治療薬」という別の方向から人口削減を推し進めようと企んでいるわけです。

またボルソナロ大統領は、ワクチン接種の義務化に反対してはいますが、既に多くのブラジル国民が接種を終え、接種の副反応で32,000人も死亡したと言われていますので、実際には大量虐殺に加担したも同然だと言えます。

○創価国ブラジルが未成年へのコロナワクチンの接種停止を検討 大統領も接種拒否 ワクチン接種後に32,000人の国民が死亡との情報も

以上のことから、ボルソナロ大統領も結局、他のイルミナティ同様、人口削減を推し進めるサイコパスに過ぎないということです。

本当に国民の命を守るために接種義務化に反対しているのであれば、ブルンジやタンザニア、ハイチなどの大統領のようにとっくに暗殺されていてもおかしくありませんし、暢気に国連総会に出席することもできないでしょう。

○コロナワクチン接種を不要としたブルンジ、タンザニア、ハイチの大統領が3人とも死亡 イルミナティによる暗殺の可能性大

ここ最近、ワクチンよりも治療薬を強調するような報道が見受けられますが、これらもまた創価学会による人口削減計画の一環に過ぎませんので、決して騙されないように注意しなければなりません。

○【コロナ茶番のカラクリ】厚労省が「ワクチン接種後に発熱した人は、コロナに感染している可能性がある」と庶民を脅し、検査を受けさせて感染者を捏造していることが発覚

○47都道府県が“コロナウイルスは存在しない”と回答した公文書一覧

○元ナチスの毒ガス工場だったモデルナ社の異物混入ワクチンで重い副反応 重金属(酸化グラフェン)による神経障害の疑い

○日本小児科学会と日本小児科医会が子供たちに不織布マスクを推奨 酸化グラフェンを大量に吸引させ、コロナ感染を捏造しようと目論む

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