RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【コロナ茶番のカラクリ】厚労省が「ワクチン接種後に発熱した人は、コロナに感染している可能性がある」と庶民を脅し、検査を受けさせて感染者を捏造していることが発覚

厚生労働省は、「ワクチン接種後に発熱した場合、ワクチンの副反応ではなくコロナに感染した可能性がある」などと庶民を脅して、検査を受けるよう促し、感染者を次々と捏造していることが明らかになりました。

厚労省は教育委員会を通して、ワクチン接種後に発熱した場合、コロナに感染した可能性があるとして、子供を学校へ登校させないよう保護者たちに要請しています。

そのため、この通達を受けた保護者たちは混乱しており、以下のようにツイートしています。

また、NHKニュースでも、コロナの症状とワクチンの副反応は見分けることが困難としており、接種後に発熱などの症状がある場合、コロナ検査を受けるよう呼びかけています。

ワクチン接種後に副反応を発症した人たちを、コロナ感染者と見なして患者を量産していることを、過去の記事でも何度も述べてきましたが、やはり厚労省はこのような手口でコロナ茶番をでっち上げているわけです。

○米CDCがコロナワクチン接種後14日以内に死亡した場合、「未接種の死亡者」としてカウントし、コロナ死にすり替える方針を発表

○コロナワクチン接種率世界一のイスラエルでコロナ感染拡大 ワクチンの副作用で感染を捏造していることが立証される

○【北海道旭川】リハビリテーション施設で10人がコロナ感染 うち6人がファイザーワクチンを2回接種 ワクチンの副作用をコロナ感染と偽り報道

○カナダやアメリカの看護師らが暴露「病院はコロナ感染者ではなく、ワクチンの副反応に苦しむ人たちで溢れている」

親たちの中には子供をコロナから守るために積極的にワクチンを接種している人もいるでしょうし、厚労省からこのような要請を受ければ、ますます不安になって進んで検査を受けるに違いありません。

そして、病院の言うことを鵜呑みにして、インチキなPCR検査や抗原検査などを受け、コロナに感染したことにされるわけです。

○【報道関係者による内部告発】日本医師会はPCR検査が不正確であることを最初から知っている

○PCR検査に使われる綿棒は、はじめから「陽性用」と「陰性用」に分けられている!!

こうして厚労省自ら、コロナ患者を捏造する手口を暴露してくれましたので、「何かおかしい」と思ってコロナ茶番のカラクリに気付き、洗脳から抜け出す人がさらに増えていくことを心から願うばかりです。

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