RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

PCR検査に使われる綿棒は、はじめから「陽性用」と「陰性用」に分けられている!!

過去の記事で、PCR検査のずさんさについてお話しましたが、どうやらPCR検査に使用される綿棒は、初めから「陽性用」と「陰性用」に分けられていたようです。

これまで、コロナパンデミックを演出するために様々な情報が捏造されてきましたが、PCR検査の結果は初めから綿棒を使い分けることで操作され、感染者数をコントロールしていることが判明しました。

そもそも、PCR検査を発明したキャリー・マリスは、「PCRでは感染症の検査はできない」と言っています。

そして、その発明者のキャリーは、2019年に暗殺されました。

ちなみに、PCR検査での偽陽性率は80%と非常に高く、何の病気でもない人がこの検査を受けると、5人に4人はコロナ陽性だという結果が出ます。

日本政府がやたらとPCR検査を国民に受けさせようとしているのは、PCRさえ受けさせれば、コロナ患者を量産できるからに他なりません。

○PCRには『陽性用』と『陰性用』の綿棒!もともと陽性と陰性が決まっている!勤務中のナースが密かに撮った写真!PCR開発者が【感染病診断】には使うな!意図的に陽性に出来る!新型コロナは存在しない

過去の記事でも、コロナは存在しないということを何度もお話してきましたが、今回はコロナ患者をどのような方法で量産しているのか、イルミナティの手口がはっきりと分かったわけです。

ですから、どんなに病院で勧められても、絶対にPCR検査を受けてはいけません。

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