RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【北海道旭川】リハビリテーション施設で10人がコロナ感染 うち6人がファイザーワクチンを2回接種 ワクチンの副作用をコロナ感染と偽り報道

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北海道旭川市の脳卒中を患った人などのリハビリテーションなどを行う「森山メモリアル病院」で30日、患者と職員計10人のコロナ感染が確認されたと市の発表で明らかになりました。

報道によると、このうち6人はファイザー社製のワクチン接種を2回終えたにもかかわらず、コロナに感染したとのことです。

ここ最近、2回目のワクチン接種後にコロナに感染したとの事例が次々と報道され、マスコミ各社が必死でコロナの恐怖を煽っていますが、これも結局は3回目のワクチン接種を受けさせるための誘導に他なりません。

○【群馬人脈】尾身会長がワクチン接種は無意味だと暴露「国民の7割がワクチン打っても感染が下火になることは“絶対に”ない」

○【人口削減の徹底化に向けて】3回目のワクチン接種、医療従事者は10~11月に、高齢者は来年1~2月に開始予定

○大量殺人犯の河野太郎が3回目接種分のワクチン確保を発表、確実に国民の命を殺戮しようと目論む

コロナ感染者は、ワクチンの副作用を発症した人か基礎疾患のある人ばかりで、政府もマスコミも病院もグルになって感染者の捏造を行っていることが明らかになっています。

○コロナワクチン接種率世界一のイスラエルでコロナ感染拡大 ワクチンの副作用で感染を捏造していることが立証される

○「コロナで死亡した人は一人もいない」ハワイの医療従事者が、病院内でのコロナ患者捏造・コロナ死偽装の実態を内部告発!!

コロナワクチンやマスクなどに含まれる「酸化グラフェン」は、体内や肺に入り込むことで、発熱や肺炎など、コロナと全く同じ症状を発症することが既に判明していますし、PCR検査もデタラメな結果しか出ないことが医師会により暴露されています。

○【コロナの正体】「酸化グラフェン」がコロナの症状とワクチンの副作用を生み出す犯人だった

○【Twitterが酸化グラフェンに関する情報を弾圧 】コロナワクチンの成分の99.99%は酸化グラフェンであり、政府の要請を守れば、酸化グラフェンが体内に蓄積される

○コロナワクチンの主成分「酸化グラフェン」は固形化して体内に蓄積する 動物実験でも危険性が証明済み

○【ワクチンによる大量殺戮の犯人】2015年に日本企業ダイセル(群馬人脈)が、コロナの症状を引き起こす「酸化グラフェン」の特許を出願していた!!

○【警告】コロナワクチン接種者がMRI検査を受けると、酸化グラフェンが体内で暴れ回り、命に関わる危険性があることが判明

○【報道関係者による内部告発】日本医師会はPCR検査が不正確であることを最初から知っている

このように現在の日本で起こっているコロナ感染は、酸化グラフェンとPCR検査によってでっち上げられた茶番に過ぎませんので、こうしたマスコミのフェイク報道に騙されないよう十分に注意しなければなりません。

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