コロナワクチン推進派『吉川晃司』、心臓の30%が動かず、狭心症の手術、さらに両目に人工レンズを移植する外傷性白内障の手術をしていたことを告白

コロナワクチン推進派『吉川晃司』、心臓の30%が動かず、狭心症の手術、さらに両目に人工レンズを移植する外傷性白内障の手術をしていたことを告白

歌手で俳優の「吉川晃司」(58)が1日放送の「徹子の部屋」に出演し、2021年2月に狭心症の手術を受けたことや、視力が低下する「外傷性白内障」を患っていることを告白しました。

吉川晃司は、2021年2月に心臓表面の冠動脈に狭窄(きょうさく)が見付かり、「冠動脈ステント留置術」と呼ばれる手術を受けたそうです。

当時の状況について、吉川晃司は「走っている時に胸にぎゅーと違和感があった。これが4度目くらいだった。1年に1回くらいきていた。何度か調べていただいていて異常がないということだったんですけど、これは今までよりも重いなって思った」と振り返りました。

その後、吉川晃司は病院を受診し、医師から「これは(心臓が)30%動いていませんよ」と言われたため、血管を開く手術を受けたとのことです。

手術のおかげで、吉川晃司は以前よりも体調が良くなったそうですが、今度は「外傷性白内障」を患い、今年1月に目の手術を受けたそうです。

吉川晃司は、「右目が、手術のときには真っ白で見えていなかった」「視力は左が1.5、右が1.2だったが半年で0.0いくつになった。(車の)運転もやめましたし、日常生活にも支障が出てきました」と話し、ドライブもできなくなったと明かしました。

手術で入れた人工の水晶体は、激しい運動をすると外れる可能性があるため、これまでライブで行ってきた「シンバルキック」などのパフォーマンスは封印せざるを得ないとのことです。

また、吉川晃司は「致命的なものは食らっていないので、まだありがたい方だと思っています」と切り出し、「最近周りにね、志半ばで倒れる仲間やライバルがたくさん出たんですよ・・・。それを思えば自分の状況なんてたいしたことはない」「とにかく“やりたいと思うことはすぐに行動しろよ自分”ということと、やっぱりファンの皆さんに喜んで帰っていただきたい」と話しました。

吉川晃司の証言通り、音楽業界では2021年以降、有名なミュージシャンが50代や60代という若さで次々と死亡したり、体調を崩したりしており、ネット上ではコロナワクチン接種の影響ではないかと疑う声が数多く上がってきました。

◯BUCK-TICK『櫻井敦司』が脳幹出血で57歳で死亡 『ASKA』がコロナワクチンの副作用を疑うコメント

◯「愛は勝つ」でヒットした『KAN』が61歳で死亡 コロナワクチン3回目接種済み 3月からメッケル憩室がんで闘病

◯【生贄か?】『X JAPAN』のベーシスト『HEATH』が55歳で死亡 HIDE、TAIJIなど相次ぐメンバーの死に不信感を募らせたファンをYOSHIKIがブロック

コロナワクチンは、2021年2月17日から医療従事者などを対象に接種が開始され、同年4月12日から65歳以上の高齢者への接種が行われるようになりました。

したがって、吉川晃司が狭心症を発症した2021年2月時点では、ワクチンを接種していたかどうかは定かではありません。

しかし、接種後に目の病気を発症する人が相次いでいることから、吉川晃司ももれなく、この3年の間にコロナワクチンを接種した可能性は高いと言えます。

◯2021年5月1日 世界保健機関(WHO)の欧州医薬品監視機関に報告された、コロナワクチン注射後の「眼障害」19,916件の中に、数百件の失明例が含まれている。

現に、吉川晃司のライブでは、身分証とチケットのほか、ワクチンの接種証明書か72時間以内に行ったPCR検査の陰性判定証明書の持参を求め、感染対策を徹底していました。

◯KIKKAWA KOJI LIVE TOUR 2021 BELLING CAT 東京公演開催のお知らせ

コロナワクチンの普及に加担し、人々の健康を破壊した悪人たちがすべて厳正に裁かれますことを心から祈ります。

◯【アメリカ海軍・軍医が暴露】コロナワクチン導入後、米軍パイロットが命にかかわる病気を発症するケースが急増 心不全978%、心筋症157%、心筋炎151%など

◯【ファイザー】コロナワクチン有害事象データおよそ160万件を公表 神経系障害、皮膚疾患、呼吸器疾患、生殖疾患、血液疾患など分類して観察・把握していたことが明らかに

◯『精神障害』で労災申請を出した人が過去最多の2683件 昨年より300件あまり増加 コロナワクチンの有害事象のうち7万7000件が『精神障害』

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