コロナワクチン接種者の大量死を示すデータを漏洩させたニュージーランド政府職員、政府のシステムに不正アクセスしたとして懲役7年の実刑判決へ

コロナワクチン接種者の大量死を示すデータを漏洩させたニュージーランド政府職員、政府のシステムに不正アクセスしたとして懲役7年の実刑判決へ

元ニュージーランド政府職員の「バリー・ヤング」さんが、医療関連のデータベースに不正アクセスし、コロナワクチン接種者の大量死を示すデータを漏えいさせたとして逮捕されました。

バリー・ヤングさんは、政府のワクチン関連データを追跡するシステム設計者の一人で、厚生省のデータを目にした際、ワクチン接種者の死亡率が極めて高いことに気付いたそうです。

これまでに、ニュージーランド政府がコロナワクチン接種と死亡の因果関係を認めたケースは4件となっているそうですが、ヤングさんが入手したデータからは2000人以上の死亡者が確認されたとのことです。

ヤングさんによると、厚生省はワクチンロット別に死亡者のデータを収集しており、ロットによっては死亡率が21.38%に上るものもあったそうです。

内部告発をした後、ヤングさんはニュージーランド政府から家宅捜索を受け、政府のコンピューターシステムに不正アクセスをした疑いで逮捕されました。

ヤングさんには懲役7年の実刑判決が下される可能性もあり、現地では政府のあからさまな報復攻撃に対する批判の声が高まっているとのことです。

コロナワクチン接種を強制し、大量殺戮を実行した悪人たちが全て厳正に裁かれますことを心から祈ります。

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