考えを遊ばせず、何をしていても常に頭を働かせ、アンテナを張って生きることで構想を受け、その構想を実現するための知識や技術を得て生きられる(十二弟子・KAWATAさんの証)

考えを遊ばせず、何をしていても常に頭を働かせ、アンテナを張って生きることで構想を受け、その構想を実現するための知識や技術を得て生きられる(十二弟子・KAWATAさんの証)

RAPTさんは、個性才能を最大限活かして幸福に生きるための秘訣を、私たちにいつも惜しげもなく教えてくださいます。

あるとき、RAPTさんは「考えを遊ばせてはいけないよ。何をしていても常に頭を働かせ、アンテナを張っているからこそ、神様に祈ったときに構想が来るし、その構想を実現するための知識や技術をありとあらゆるところから得て、成功を掴むことができる」と仰ってくださいました。

私はRAPTブログに出会う前まで、勤務先の仕事をこなす以外の時間を、遊びや買い物、雑用などに費やし、なんの実りもない生活をしていました。

職場に出勤して仕事をしているだけで精神的にも肉体的にも疲労困憊し、その疲労感によって「もう十分頑張った」という気になり、自分の将来や日々の生活をもっと発展させたいという考えに至ることができませんでした。

そして、仕事以外の時間は疲れを癒したり、ストレスを発散するために使い、できるだけ余計なことを考えないように努めていました。

しかし、何も考えたくないと思いながらも、家と職場を往復する日々を過ごす中で、不安ばかりが頭の中で膨らんでいくのを感じ、精神的にも肉体的にも、とても苦しかったと今振り返っても思います。

そういった中でRAPTブログに出会い、RAPTさんが毎日のように宣布してくださる御言葉を通して人間の思考について学ばせていただき、人は考え一つで幸にも不幸にもなるのだということを知りました。

○RAPT有料記事2(2015年8月10日)考えが運命を左右する。

そして、これまでは自分を不幸にする考えで頭の中がいっぱいになっていたせいで、何をしても上手くいかず、人生そのものが悪循環に陥ってたのだと気付き、RAPTさんが教えてくださっている通りに考えて実践し、間違いだらけの人生から抜け出したいと毎日、強く決心するようになりました。

○RAPT有料記事744(2023年5月15日)人にはそれぞれ考えの癖があり、その癖が直せなくて間違いを犯してしまう。神様と同じ思考パターンを持っていれば、何を行っても間違うことがなく、常に正しい選択をして救われ、成功する。

まずはどんなときも神様に祈り求め、御言葉と聖書をたくさん読み、色々な情報を収集したり、慎重に考えを巡らせることで、実際に行動に出たときに失敗して後悔したり、トラブルに陥ったりということが徐々になくなっていき、何をしても楽しく、やりがいを感じるようになっていきました。

さらには、正しい方向性で目一杯努力した方が、ただ休んでいるときよりも疲れが取れていき、癒やされるという不思議な体験を何度もするようになり、RAPTさんの超人的なパワーの秘訣を垣間見ることができました。

○RAPT有料記事669(2022年7月25日)神様と祈りで疎通できる人は、それだけ神様と同じ考えを持っているということだから、神様と同じように行って神様のように栄えることができる。

○RAPT有料記事670(2022年7月30日)考えの次元が高い人は、全ての苦悩・心配・不安・絶望といった暗い考えから完全に解放される。

そして、RAPTさんが仰られた通り、考えを遊ばせることなく、神様のために常に勤勉に生きようと努力することで、人は心身ともに本当の健康と幸福を手に入れることができるのだと深く悟りました。

○RAPT有料記事763(2023年7月31日)自分がもともと持っている考えではサタンに勝利できず、むしろサタンにその部分を突かれて滅ぼされてしまう。だから、子供のような心で完全に自分の考えを一新し、神様の御言葉で自分の中を満たさなければならない。

肉体を休めている間も、頭の中では神様に祈ったり、知識を学んだり、大好きな料理の研究をして時間を大切に使うようになったことで、毎日がとても充実していると実感し、いつも神様とRAPTさんへの感謝が絶えない幸福な毎日を送らせていただいています。

このように、RAPTさんがくださる御言葉を実践すると、世の中でどんなに辛い毎日を送っていたとしても、必ず力に満ち溢れ、人生が大きく変わったとはっきりと身をもって実感することができるようになります。

○RAPT有料記事791(2023年11月20日)人生について深く真剣に考えたことのない人は、人生を生きる上で必要な答えが与えられても、それが答えだと分からない。

どうか、これからさらに多くの方がRAPTさんの御言葉を実践し、世の中でどんな大きな混乱が生じたとしても、常に喜びに満ち溢れて毎日を生きられるようになりますことを心から願っています。

コメントを書く

*
*
* (公開されません)

Comment