【政治刷新本部】派閥による政治資金パーティの開催禁止を決定するも、『外国人によるパーティ券購入禁止』を盛り込まず「もはや日本の敵ですねこの人」「チャイナ様々だもんね この人は…」

【政治刷新本部】派閥による政治資金パーティの開催禁止を決定するも、『外国人によるパーティ券購入禁止』を盛り込まず「もはや日本の敵ですねこの人」「チャイナ様々だもんね この人は…」

岸田総理は23日、自民党の「政治刷新本部」を通じて、派閥による政治資金パーティーの開催禁止を決定しましたが、外国人がパーティー券を購入することについては禁止事項に盛り込まなかったため、批判が殺到しています。

政治資金規正法・第22条では、「何人も、外国人、外国法人又はその主たる構成員が外国人若しくは外国法人である団体その他の組織(中略)から、政治活動に関する寄附を受けてはならない」とし、外国人からの献金を厳しく禁じています。

しかし、パーティー券の購入者については国籍の制限が設けられていないのが現状で、政治評論家の有馬晴海氏は「外国人によるパーティー券購入の話は、与野党で聞いたことがある。外国人の政治献金(=寄付)が禁じられているなか、政党や派閥、議員には、パーティー券はありがたい存在だ。国籍もさまざまあり得る」と指摘しています。

○外国人パーティー券購入の〝抜け穴〟門田隆将氏が問題提起「法の趣旨に反している」 会場埋める中国人たちへ危険な〝借り〟

また、ジャーナリストの門田隆将氏は、岸田派(宏池会)の政治資金パーティーに出席した中国人から聞いた話だとして以下のように語り、パーティー券購入者の国籍についても法改正で制限すべきだと以前から訴えていました。

私は2022年5月に都内で開かれた岸田派(宏池会)の政治資金パーティー『宏池会と語る会』に出席した中国人から直接話を聞いた。

多くの中国人や中国系の関連団体が出席し、20~30人のグループなど、中国人の参加者は会場のあちこちにみられたという。

彼らは政治家とのつながりを深めるなど、特定の目的を持って券を購入していた。パーティー券を大量に購入してもらうことは〝借り〟をつくることだ。

こうした状況の中、岸田総理が外国人によるパーティー券購入を規制するどころか、この問題に触れようともしないため、「結局派閥を再編して 岸田派を最大派閥にして 政治資金パーティーに 大量の中国人を招待するのが 目的だったみたいです もはや日本の敵ですねこの人」「外患誘致罪の適用を」「チャイナ様々だもんね この人は…」といった批判が殺到しています。

日本人になりすまし、政界を牛耳る中国人スパイたちが一人残らず炙り出され、厳正に裁かれますことを心から祈ります。

◯【岸田総理の収入】与野党7党首のうち最多の2億2926万円 大勢の中国人を招いた政治資金パーティーでボロ儲け

◯【岸田派】収支報告書に不記載だったパーティー券収入の99.8%が購入者・金額ともに不明 中国共産党が資金源となっている事実を隠蔽か

◯【岸田内閣】安倍派の計12人が辞表を提出、安倍派の閣僚がゼロに 後任人事は「林芳生」など、中国共産党や統一教会と太いパイプを持つ人物ら

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