【岸田内閣】安倍派の計12人が辞表を提出、安倍派の閣僚がゼロに 後任人事は「林芳生」など、中国共産党や統一教会と太いパイプを持つ人物ら

【岸田内閣】安倍派の計12人が辞表を提出、安倍派の閣僚がゼロに 後任人事は「林芳生」など、中国共産党や統一教会と太いパイプを持つ人物ら

自民党・安倍派の裏金問題を受け、松野官房長官や西村経産大臣ら計12人が14日午前、辞表を提出しました。

ほかに辞表を提出したのは、鈴木総務相、宮下農林水産相、上野通子首相補佐官、堀井内閣府副大臣、堀井外務副大臣、青山文科副大臣、坂井経産副大臣、宮澤防衛副大臣、佐藤財務大臣政務官、和田防衛大臣補佐官です。

これを受け、岸田総理は後任の人事を行い、翌15日には安倍派の閣僚がゼロとなった新体制を本格的に始動しました。

官房長官に岸田派の「林芳正」前外務大臣
経産大臣に無派閥の「齋藤健」前法務大臣
総務大臣に麻生派の「松本剛明」前総務大臣
農林水産大臣に森山派の「坂本哲志」元地方創生担当大臣

しかし、岸田総理が閣僚に選んだ人物の中に、中国共産党や統一教会との太いパイプを持つ議員が含まれていることが判明し、ネット上では物議を醸しています。

◯岸田首相 安倍派4閣僚辞表提出で後任人事決定 林前外相ら起用

官房長官に就任した林芳正は、「異次元の媚中派」と揶揄されるほど中国と密接なつながりをもち、過去に「日中友好議員連盟」の会長にも就任していました。

「日中友好議員連盟」は、アメリカ国防省から中国共産党のスパイ工作に加担する組織の一つと見なされており、現に、林芳正はスーツの胸ポケットからスマートフォンのカメラを覗かせ、機密情報を漏えいしていた疑いが持たれています。

さらに、林芳正は統一教会との関係も深く、教団の機関誌「世界日報」の取材を受けたこともあります。

◯林芳正外務大臣が中国のハニートラップにかけられ、スパイ行為に加担している疑いが浮上!! スマホのカメラで常時盗撮、機密情報を漏洩させている可能性大

◯【中共スパイ】林芳正外務大臣が訪中 中国政府が日本人男性を拘束する中、中国共産党幹部に笑顔で媚びへつらい、批判殺到

◯「岸信夫」が林芳正外務大臣の“ハニトラ暴露ツイート”をリツイート 防衛大臣が中国共産党によるハニートラップ工作の実態を認める

また、新たに経産大臣に就任した「齋藤 健」前法務大臣は、自身の秘書が統一教会の関連団体の会合に出席したと明らかにしているほか、防衛副大臣に就任した「鬼木 誠」も、同じく統一教会の関連団体に出席してあいさつを述べたり、会費を支払うなどしています。

統一教会は、韓国のカルト団体として知られていますが、現実には中国共産党の隠れ蓑(=工作機関)として暗躍していることが分かっています。

岸田総理は、宏池会の政治資金パーティーを通じて中国人たちから多額の資金を得ているため、こうして中国共産党にとって都合のいい人物を配置したものと考えられます。

◯【岸田首相と統一教会の切っても切れない関係】 勝共連合を設立した笹川良一と岸田家は親戚であり、どちらも中国人だった!!

◯【岸田総理の収入】与野党7党首のうち最多の2億2926万円 大勢の中国人を招いた政治資金パーティーでボロ儲け

中国共産党に与し、日本に破壊工作を仕掛ける岸田総理と、彼に加担する政治家たちがすべて厳正に裁かれますことを心から祈ります。

○「防衛費の増額」は、統一教会(勝共連合)の教義だった!! 「日本は生活水準を3分の1に減らし、税金を4倍、5倍にしてでも、軍事力を増強してゆかねばならない」

○岸田総理、『統一教会』の関連団体トップと面会していたことが暴かれるも、「誰がいたか承知していない」と苦しい言い逃れ 国民「そんな事ある?」「それは苦しすぎるでしょ」「いよいよ末期」

○岸田総理、内閣改造で『木原誠二』官房副長官を退任させる方針 本人が留任を辞退 木原の支援団体「誠世会」は統一教会のメンバーにより発足

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