【やはり北朝鮮は日本の敵ではなかった!!】金正恩、能登半島地震について岸田総理に見舞いの電報を送る!! 金正恩と岸田総理は親戚どうし

【やはり北朝鮮は日本の敵ではなかった!!】金正恩、能登半島地震について岸田総理に見舞いの電報を送る!! 金正恩と岸田総理は親戚どうし

能登半島での震災を受け、北朝鮮の「金正恩」総書記が岸田総理に宛てて見舞いの電報を送ったと報じられ、物議を醸しています。

5日付けの電報で金正恩は「日本で不幸にも年初から地震によって、多くの人命被害と物的な損失を受けた知らせに接し、遺族と被害者に深い同情とお見舞いの意を表す」「被災地の人々が1日も早く地震の被害から復旧し、安定した生活を取り戻すことを願っている」としています。

金正恩が自然災害に関連して、日本の総理大臣に電報を送ったのは今回が初めてとのことです。

この異例の事態を受け、ネット上では金正恩に対し「映画版のジャイアンみたいなことする」「こういうときだけ友好的なのなんなん」「ミサイルも打つけど、 こんな電報も打つのね」といったコメントが次々と投稿されています。

過去の記事で何度も述べてきましたが、金一族と日本の皇室、政治家たちは政略結婚によって親戚関係にあり、拉致事件も全て茶番であったことがすでにRAPT理論によって暴かれています。

これまで北朝鮮は、何十発ものミサイルを日本に向けて発射してきましたが、それも日本政府からの要請に応じて実施されていたことが今や広く認知されつつあります。

金正恩は、中国系ユダヤ人「李家」の血筋を受け継ぐ「横田めぐみ」から生まれたとされ、同じく李家にルーツを持つ安倍晋三や岸田総理とは血縁関係にある可能性が高いことが分かっています。

また、金正恩の本当の祖父は、北朝鮮の建国に大きく関わった「畑中 理(はたなか おさむ)」であり、畑中理は「笹川良一」の弟であることも明らかになっています。

笹川良一は、統一教会の政治団体「勝共連合」や「日本財団」などを設立した昭和のフィクサーであり、実は岸田総理とも親戚関係にあります。

◯【岸田首相と統一教会の切っても切れない関係】 勝共連合を設立した笹川良一と岸田家は親戚であり、どちらも中国人だった!!

◯【北朝鮮拉致問題のウラにも日本財団】 2002年の「日朝首脳会談」で小泉元首相と金正日を対面させたのも「笹川陽平」だった!!

これまで岸田総理は、ミサイルが発射される度に北朝鮮に対し「誠に遺憾」だとコメントしてきましたが、これらの発言は、金正恩と岸田総理が親戚関係にあることを隠すためのパフォーマンスに過ぎません。

いずれにせよ、今回、金正恩が岸田総理に宛てて異例の電報を送ったことで、日本と北朝鮮の支配層が互いに密接に繋がっていることがさらに明白になったと言えます。

国民を支配し、苦しめ続ける李家一族と、彼らに加担する悪人たちが全て厳正に裁かれますことを心から祈ります。

◯【岸田首相と統一教会の切っても切れない関係】 勝共連合を設立した笹川良一と岸田家は親戚であり、どちらも中国人だった!!

◯【北朝鮮拉致問題のウラにも日本財団】 2002年の「日朝首脳会談」で小泉元首相と金正日を対面させたのも「笹川陽平」だった!!

◯マスコミ各社が北朝鮮のミサイル問題で大騒ぎする中、『日本版CDC』設置法案が参議院で可決・成立、さらに同日『マイナンバー法』の改正案が可決

◯【茶番】北朝鮮から弾道ミサイルが飛んでくる中、岸田総理は悠長に耳鼻科で受診 北朝鮮の金一族は岸田総理の親戚、統一教会からも多額の献金を受け取る

◯岸田内閣、サムスン電子に最大200億円の補助金を支給 日本政府が韓国企業を支援する謎

コメントを書く

*
*
* (公開されません)

Comment