【茶番】北朝鮮から弾道ミサイルが飛んでくる中、岸田総理は悠長に耳鼻科で受診 北朝鮮の金一族は岸田総理の親戚、統一教会からも多額の献金を受け取る

【茶番】北朝鮮から弾道ミサイルが飛んでくる中、岸田総理は悠長に耳鼻科で受診 北朝鮮の金一族は岸田総理の親戚、統一教会からも多額の献金を受け取る

NHKは18日、函館放送局の屋上などに設置された複数のカメラに、北朝鮮から発射された弾道ミサイルとみられる物体が映っていたとして、動画を公開しました。

これらの映像について、海上自衛隊・元海将で金沢工業大学虎ノ門大学院の伊藤俊幸教授は「ミサイルの弾頭が大気圏に再突入したときの熱で燃焼している可能性がある。おそらくマッハ20程度の速度で落下しているのではないか」と分析しました。

しかし、北朝鮮によるミサイル発射はただの茶番に過ぎない上、北朝鮮を支配する金一族と日本の皇族や政治家たちは親戚関係にあることがRAPT理論によって既に暴かれています。

○北朝鮮のトップ「金正恩」は日本の天皇家の血筋です。

○「北朝鮮による拉致被害者家族連絡会」が被害者ではなく、実は工作員の集まりである可能性について。

この数年の間に、その事実が徐々に国民の間で認知されるようになったため、今回のNHKの映像についても、その信憑性を疑う声がネット上に次々と投稿されています。

岸田総理は、北朝鮮の弾道ミサイルが飛翔してくる中、悠長に耳鼻科に行っていたことが発覚、各方面から猛批判を浴びていますが、これまで何度も述べてきました通り、岸田総理も金一族と親戚関係にあることが分かっています。

岸田総理は、「日本財団」や統一教会の政治団体「勝共連合」などを設立した「笹川良一」と親戚関係にありますが、「笹川良一」は「金正日」の実の父親で、北朝鮮の建国に深く関わった「畑中理」の兄にあたります。

つまり岸田総理は、北朝鮮のトップに君臨している「金正日」の息子、「金正恩」と親戚関係にあるわけです。

◯【岸田首相と統一教会の切っても切れない関係】 勝共連合を設立した笹川良一と岸田家は親戚であり、どちらも中国人だった!!

◯【北朝鮮拉致問題のウラにも日本財団】 2002年の「日朝首脳会談」で小泉元首相と金正日を対面させたのも「笹川陽平」だった!!

また、北朝鮮のかつての指導者「金日成」は、統一教会の教祖「文鮮明」と蜜月関係にあり、日本円にして約5000億円もの献金を文鮮明から受け取っています。

文鮮明は、金日成と義兄弟の関係を築き、金正日の教育係を受け持っていたという逸話もあります。

統一教会の「大江益夫」広報部長は、金日成と文鮮明が交わしたやり取りについて、以下のように語っています。

「文(鮮明)先生は『私のお兄さんになってください』と言い、金主席が『いいでしょう』と答えたそうです。そこで文先生が『私たちは義兄弟です。お兄さんに頼みがある。これからはあなたの息子(金正日氏のこと)の教育を私たちに任せてください』と言いました。金主席は『分かりました』と答えたんです」

○統一教会が北朝鮮に献上した5000億円 文鮮明が金日成に「お兄さんになって」

抱き合う文鮮明と金日成
乾杯する文鮮明と金日成

このように、北朝鮮の金一族は、岸田総理をはじめとした多くの権力者たちと親戚関係にある上、日本で絶大な影響力を奮ってきた統一教会とも繋がりを持っているため、日本の本土にミサイルを直接打ち込んでくることは絶対にあり得ないと言ってよいでしょう。

以下の映像によると、政界の中枢にいる大臣らは、北朝鮮がいつ、どこに向けてミサイルを発射するかを数日前から把握しているそうです。

北朝鮮のミサイル発射に関する報道は、日本の防衛費を増額させる大義名分を作り出すための手段に過ぎません。

国民をミスリードし、莫大な血税をふんだくろうとする全ての悪徳政治家たちが厳正に裁かれ、滅び去りますことを心から祈ります。

○防衛省が防衛予算をふんだくるため、YouTuberなど100人に「北朝鮮や中国が日本に攻めてくる」と国民を洗脳するよう協力を要請

○李家のスポークスマン「ひろゆき」が「もうすぐ北朝鮮が戦争を始める」と嘘八百を言って庶民を脅し、防衛省の洗脳工作に加担

○【悪質な世論誘導】内閣官房が「北朝鮮拉致問題」の関連書籍の充実を要請 茶番に過ぎない拉致問題を茶番ではないと改めて洗脳する狙い

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