【呪われた孫正義】サウジアラビア政府系ファンド、1年間で156億ドル(約2兆2100億円)の損失 ソフトバンク・ファンドへの投資が裏目に

【呪われた孫正義】サウジアラビア政府系ファンド、1年間で156億ドル(約2兆2100億円)の損失 ソフトバンク・ファンドへの投資が裏目に

サウジアラビアの政府系ファンド(パブリック・インベストメント・ファンド=PIF)は、2022年における包括損失が156億ドル(約2兆2100億円)に達したことを明らかにしました。

ムハンマド・ビン・サルマン皇太子(現首相)が会長を務めるPIFは、2016年にソフトバンクグループへ巨額出資を行い、「ソフトバンク・ビジョン・ファンド(SVF)」の設立を大きく支援、孫正義はSVFを通じて中国などの未上場のベンチャー株(ユニコーン株)を次々と買い漁っていきました。

しかし昨年、SVFの投資先472社が、業績悪化や株価の暴落で“全滅状態”となり、孫正義は新規投資の凍結を表明、それに伴って巨額出資していたPIFも莫大な損失を被ることとなりました。

もっとも、PIFの資産規模は現在約7770億ドル、日本円にして110兆円超と推定され、今回の損失はムハンマド皇太子にとって痛くも痒くもないようですが、投資家たちの間では「中東の富豪たちを大損させると、“消される”」と恐れられていることから、孫正義もいつまで無事でいられるか分かりません。

○【ソフトバンクの終焉】孫正義、投資先472社が“全滅状態”、新規投資の凍結を表明 サウジの皇太子らを大損させる大失敗で命の危険も

卑劣な破壊工作を仕掛け、日本人を苦しめつづけてきた孫正義と、彼に加担する悪人たちが全て厳正に裁かれますことを心から祈ります。

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