【小田急電鉄】『女装した男』が女子トイレを利用することを容認「自称女性の男性が女性トイレに入るのを止めることはできない」

【小田急電鉄】『女装した男』が女子トイレを利用することを容認「自称女性の男性が女性トイレに入るのを止めることはできない」

小田急電鉄が、「女装した男性」による女性用公衆トイレの使用を容認していることが明らかになり、大きな波紋を呼んでいます。

あるTwitterユーザー(女性)によると、小田急・相模大野駅構内の女性用トイレを使用した際、すれ違いざまに女装した男が女性用トイレに入って行くのを目撃したそうです。

女装した男は、目をギラギラさせ、周囲を見回しながら女性用トイレに入って行ったそうで、Twitterユーザーは「明らかに不審でした」と証言しています。

その後、Twitterユーザーはこの出来事を小田急の駅員に報告したそうですが、「LGBTの事があるので、自称女性の男性が女子トイレに入るのを止める事はできない」と言われたそうです。

これは同社の上層部からの指示で、もし通報を受けた場合は、当事者に声掛けをして、女性用トイレではなく、多目的(障害者用)トイレの使用を促すことしかできないとのことです。

この一連の出来事について、「これが通常になると女性は外出先でトイレに行けない事になりますよね」「私も子供連れてトイレですれ違ったらどうしようと想像するしてとても怖いと思いました」「警察にも通報せず、逮捕できないってことですか?」と、多くの人が不安の声を上げています。

現在、小田急電鉄には女性用トイレの利用をめぐる問い合わせが続々と寄せられているそうですが、同社は「LGBT理解増進法案」に「身体的男性は女性専用スペースの利用不可」だと明記されていないことを理由に、声かけ程度の対応しか取れないと説明しているそうです。

このように、自民党が推進してきた「LGBT理解増進法案」は、まだ成立・施行されていないにもかかわらず、既に日本社会全体に悪影響を及ぼし、女性の安全を脅かす事態となっています。

LGBT差別禁止を口実に性犯罪を助長し、社会に混乱をもたらす悪徳政治家たちが、すべて厳正に裁かれますことを心から祈ります。

○G7加盟国に『LGBT法』のある国は一つもないことが判明

○女装して女性浴場に入り、女湯に浸かった男(54)を逮捕 「私は女だ」と容疑否認 稲田朋美が「起きない」と断言した事態が起きる

○【LGBT法案】Twitterのアンケートで『法案に反対』98.9%(回答者9415人)との結果になるも、参院本会議で可決、参議院に送られる 自民・公明・維新・国民民主などの賛成対数で

コメントを書く

*
*
* (公開されません)

Comment