【現代版オオカミ少年】京都大学・西浦博教授、コロナ『第9波』の到来を予測「これまでの対策はなんだったんだと思うぐらい死者が出る可能性さえある」

【現代版オオカミ少年】京都大学・西浦博教授、コロナ『第9波』の到来を予測「これまでの対策はなんだったんだと思うぐらい死者が出る可能性さえある」

京都大学の「西浦博」教授は、コロナ茶番を主導してきた一人ですが、今回、「第9波」の到来を予測し、またも国民の不安を煽る発言をしたため、批判が殺到しています。

西浦教授は、今後のコロナは流行が定期的に繰り返される「エンデミック」という段階に入ると予測、「第9波」については、「(死者、入院者が最多だった)第8波よりも(被害が)大きくなることも覚悟しなければなりません」などと述べています。

また、「過去最大の流行をきっかけに『これまでの対策はなんだったんだ』と思うぐらい死者が出る可能性さえあるのです」とも述べました。

これまで、西浦教授はメディアに登場する度に、恐怖心を煽り、国民をミスリードする発言を繰り返してきたほか、コロナ対策に批判的な意見を述べた堀江貴文に対し「うるせーばか」などと暴言を吐いたこともあります。

そのため、以前から「嘘つきは西浦博のはじまり」などと揶揄され、何度も批判を浴びてきました。

○【終わりなき茶番】京都大学・西浦博教授が第8波到来を予測 800万人の感染者、32万人が入院との試算を発表「またかよ」「嘘つきは西浦博のはじまり」と批判殺到

そして、今回も西浦教授の発言に対し、「コロナを煽ったり、ワクチン政策に関わったりした方々は世間から除外すべきと思います。社会的信用は皆無です」「自称専門家は流行を作り出す」「なんでコイツ若干嬉しそうなんだ?」「まだ言ってる」といった批判が殺到しています。

このように、コロナ茶番を煽りつづけてきた専門家たちは、今や多くの国民から馬鹿にされ、そっぽを向かれて、完全に社会的信用を失っています。

コロナ茶番に加担し、多くの人々を犠牲にした悪人たちが厳正に裁かれ、一人残らず滅び去りますことを心から祈ります。

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