年々、精神を病んでしまう人たちが激増しています。
特に、1999年〜2014年の間に、何らかの理由で精神科を受診した人は、およそ200万人から倍増、現在では400万人以上に達しているそうです。
○平成の間に精神科患者は倍増した…精神科医が「日本人のメンタルヘルスは決定的に変わった」という“ある理由”
私の周囲でも、学生時代はとても元気に学校生活を送っていた人が、社会人になったとたん、うつ病に罹り、仕事を辞めてしまうということが多々ありました。
また、私自身もRAPTブログに出会う前までは、精神科に通うことはなかったものの、生活に対する不安や心配、ときに絶望的な気持ちが湧き、さらに色々な問題も押し寄せてきて、このままではいつか自殺してしまうのではないかと考えていました。
そんな中でRAPTブログに出会い、世の中が悪人に支配されていることを知り、最近では、共産主義を掲げる中国人によってこの日本が浸食され、大きな脅威に晒されてきたことが分かりました。
共産主義は、悪魔崇拝思想から誕生したものであり、最終的に人間を滅ぼすための社会システムを提唱しています。
○2023年度予算案、過去最大の114兆円規模へ 岸田総理が断行する大増税は、共産主義者「カール・マルクス」の思想そのものだった!!
そして、共産主義者たちは、精密なマニュアルを作ってそれぞれの国に浸透工作をしかけ、そこで暮らす人々が気付かないうちに、じわじわと精神や肉体を蝕んできました。
特にこの日本は、表面的に民主主義国を装っていますが、実際はどこを見ても共産主義思想に基づいたもので溢れています。
私はそのような中で、自分の周りに人間を苦しめるものが溢れているとは微塵も思わずに生きていたため、知らず知らずのうちに害を受け、いつの間にか、精神も肉体も弱りきってしまっていたことに気付きました。
RAPTさんは、このように悪人たちが蔓延り、人間が不幸になるしかないシステムから抜け出して、本当に幸福に生きられる方法を具体的に教えてくださっています。
そして、聖書の封印も次々と解き明かしてくださり、どうすれば人間が全ての問題や苦難を乗り越えて不屈の精神を持って生きられるのかということを教えてくださっています。
聖書の中に登場する神様に選ばれた使命者たちは、誰が自分の敵なのか、誰を愛すべきかということをはっきりと分かって、常に迷いなく、ときに敵と激しく戦って勝利をおさめています。
どんなに苦境に立たされても、神様に祈り求め、進むべき道を見出して、命がけで戦っています。
そして、RAPTさんも常に神様に祈り求め、この世の誰も知ることのできなかった真理を次々と得て、卑劣な妨害工作を仕掛けてくる悪人たちとも戦い、常に勝利してこられました。
そのRAPTさんの生き方をそばで学ばせていただく中で、RAPTさんのように、そして聖書に登場するダビデ王や多くの使命者たちのように不屈の精神を持たなければ、問題だらけの世の中で幸福に生きることは不可能だと悟りました。
ダビデ王は、たくさんの祈りの言葉を聖書に残していますが、自分に襲いかかる苦難を乗り越えるために、命懸けでお祈りしています。
聖書を読んでいると、ダビデは想像を絶する患難苦難に襲われていることが分かりますが、神様に祈り求め、命をかけて戦って勝利をおさめ、ついには、一国の王様になりました。
壮絶な人生の中でも精神を病むことなく大きく栄えられたのは、神様に常に祈り、正しい導きを受けられたからであって、弱い自分に甘んじ、自分の敵をはっきりと見極められない状態で生きるならば、不幸な人生を生きるしかないのだと分かりました。
今、RAPTさんはどんな問題が起きたとしても、神様に強力にお祈りして問題を解決し、悪人を滅ぼし、どこまでも祝福と恵みに満ち溢れて豊かに生きていらっしゃいます。
強靭な精神を持って、悪人や霊的なサタンと徹底的に戦い、勝利されるRAPTさんの背中を見て、心の底から憧れ、「私もそのようになりたい!」と決心して神様に祈り求めるようになりました。
すると、RAPTさんが有料記事や、朝の祈り会を通して、精神が弱ってしまう原因を具体的に教えてくださり、治せるように答えを次々と与えてくださいました。
○RAPT有料記事358(2019年3月11日)自らの感情を制することのできない人は、主の体となって働くことができない。だから、感情を制することができるように自分を鍛え、作り替えなさい。
○RAPT有料記事360(2019年3月23日)肉性(欲望や感情)の強い人は聖霊を受けられず、聖霊を受けられない人の祈りは叶えられない。
○RAPT有料記事456(2020年4月4日)人間の肉体も自分が近く接した人から強い影響を受けるが、人間の霊魂はもっと自分が近くした人の霊魂から強い影響を受ける。
RAPTさんから答えをいただく度に、人間は神様からもらった答えと導きがあってこそ、世の中に張り巡らされた罠や落とし穴を賢く避け、悪人たちに勝利して幸福に生きられるのだと深く悟りました。
そして何より、精神を常に強く保つためには、正しい考えを持つと同時に、神様に常に祈り求めることがとても重要だと分かりました。
神様にお祈りするにしても、RAPTさんが教えてくださる真理を深く悟り、考えを神様に合わせて祈ってこそ、お祈りが神様に届き、強力に力を受けられるのだと教えていただきました。
私は、RAPTさんの生き方と聖書に登場する神様の使命者たちの生き方と祈りを学ばせていただき、どんなに心が折れそうになっても神様に祈り求めて、与えてくださった仕事に没頭しつづけました。
そうしていくうちに、だんだんと自分の心が強くなっていくのを感じ、敵にも、弱い自分にも打ち勝って生きられるようになり、明らかに過去の自分から変化しているのを感じています。
RAPTブログに出会う前まで、弱りきっていた精神が、どんどん健康になり、何か問題が起こったとしても正面から向き合えるようになり、着実に解決できるようになりました。
○RAPT朝の祈り会2022年12月
2022年12月10日(土)
男は欲望に引きずられて身を滅ぼし、女は感情に引きずられて身を滅ぼす。そして、男の基準者は自分の欲望をどう制し、どう向き合うかを究めた基準者であり、女の基準者は自分の感情をどう制し、どう向き合うかを究めた基準者だ。
2022年12月13日(火)
女たちは人の心の内をあれこれと無駄に推測して、かえって自分を傷付け、恨む必要もない人まで恨んでしまう。しかし女の神である聖霊様は、どんな人の罪も許して優しく包み込み、その愛によって相手を感動させて悔い改めへと導く方だ。
しかし、この日本には無神論という名の悪魔崇拝思想が広まっているたため、誰も神様に祈ろうとしません。
少しでも宗教的な話になると、多くの人がタブー視して、避けて通ろうとします。
しかし、日本人が神様に頼る道を避けつづけてきた結果、今や誰もが貧しい暮らしを強いられ、精神も健康も蝕まれるしかない中で生きることを余儀なくされています。
もし、自分がRAPTブログに出会ったとしても、神様を信じない道を選んでいたならば、今頃はコロナ禍に巻き込まれて、ますます精神を病み、苦しい絶望的な生活をしていたに違いありません。
仮に、「ワクチンは危険」だということや、この世の中を悪人が支配していると、一部の真実だけを知ったとしても、必ず何らかの壁にぶつかり、その問題が解決できず、苦しみの中で生きていたでしょう。
今、毎日、ニュース記事を書かせていただいていますが、この日本の崩壊ぶりを見て、神様に頼らずに生きることがどれほど恐ろしい結果を招くのかということを肌身に感じています。
○RAPT有料記事346(2019年1月26日)御言葉の基準に達した人は祝福、御言葉の基準に達していない人は裁きだ。主の世界にそれ以外の基準は一つも存在しない。
しかし、そんな中にあってもRAPTさんの教えに付き従い、神様に祈り求めて生きる人たちは、精神的にも肉体的にも恵みと祝福に満ち溢れた生活を送ることができています。
RAPTさんはこの日本の行く末について朝の祈り会を通してはっきりと教えてくださっていますが、この状況の中で生き残るためには、神様を信じるしかありません。
どうか多くの方が、一歩踏み出してRAPTさんの教えを学び実践し、混乱と絶望渦巻く世の中から抜け出して、真の幸福を掴んで生きられますことを心から願っています。
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