【それでも検査を受けますか?】「PCR検査」で使用する綿棒は、不衛生な環境でノーマスクかつ素手の作業員がパック詰めしている

【それでも検査を受けますか?】「PCR検査」で使用する綿棒は、不衛生な環境でノーマスクかつ素手の作業員がパック詰めしている

コロナ感染者の増加に伴い、無料のPCRを受けようと、多くの国民が検査所に長蛇のを作っていると連日報じられています。

しかし、検査に用いられる綿棒は、非常に不潔な環境でパック詰めされていることが明らかになっています。

以下の動画では、幼い子供たちがPCR検査に用いる綿棒を、汚い床にばら撒くように置き、手袋もマスクもヘアキャップもせず、素手でパック詰めの作業をしています。

また、以下の動画は、中国の工場でPCR検査キットのパック詰めを行なっている様子を映した映像です。

この動画でも、綿棒を机の上に直に置き、私服を着た女性たちがマスクもせずに素手でパック詰めしています。

PCR検査を受ける際、綿棒を鼻の多くの粘膜に擦り付けるようにして組織を採取しますが、このような不衛生な綿棒を鼻の奥に入れるだけでも、体調を崩してしまう恐れがあります。

しかも、PCR検査を受けることで鼻の粘膜を傷付け、鼻血を出してしまう人も少なくありません。

過去の記事でも述べましたが、強い痛みを伴うPCR検査を多くの人がこぞって受けているのは、検査を受けるだけでお金がもらえるバイトが存在しているからだと分かっています。

○【コロナ第7波のカラクリ】PCR検査を受ける中国人バイトを多数募集し、陽性者を水増ししていることが判明 PCR検査1回につき報酬1500円、毎日参加で3万円

しかも、コロナ陽性と判断された場合、保険に入っていれば5万円〜10万円程度の見舞金が降りるため、「コロナに感染したい」と希望する人まで出てきている始末です。

○【李家の孫正義】コロナ感染で見舞金5万円 PayPayほけんの加入者が急増 金銭で釣ってPCR検査を受けさせる手口が横行

コロナワクチンの副反応に苦しんでいる人には、1円も見舞金が支払われず、その一方でコロナ茶番に加担する人々には見舞金が支払われるなど、政府のやり方は余りにも悪質だと言わざるを得ません。

○パパイヤの実でもコロナ陽性反応が出ると暴露したタンザニア・マグフリ大統領死去

○PCR検査に使われる綿棒は、はじめから「陽性用」と「陰性用」に分けられている!!

コロナ茶番が一刻も早く収束し、関与した政府や組織、全ての関係者らが一人残らず厳正に裁かれますことを心から祈ります。

○PCR検査は、古代エジプトの奴隷への拷問を模した行事だった!!

○【コロナ感染者が減らない仕組み】コロナ陽性と診断されて自宅療養すると、無症状でも「入院扱い」となり、保険金を受領できることが判明

○イタリア人医師「コロナ感染が広まった理由は、PCR検査を一斉に行ったから」と暴露 無料のPCR検査は陽性者を量産し、コロナ茶番を演出するための手段

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