毎日祈りつづけているうちに、神様が幻を通して霊界の様子を見えるようにして下さった(十二弟子・KAWATAさんの証)

毎日祈りつづけているうちに、神様が幻を通して霊界の様子を見えるようにして下さった(十二弟子・KAWATAさんの証)

私はRAPTブログに出会う前まで、聖書を読む機会もなく、どんなことが書かれているかも知らないまま生きてきました。

しかし、RAPTさんが聖書について詳しく教えてくださり、聖書には6000年前からイエス様がお生まれになった2000年前までの出来事、そして神様が起こされた不思議な奇跡について書かれていることを知り、興味をもって毎日、夢中で読むようになりました。

RAPTさんが聖書に書かれていることを一つひとつどこまでも分かりやすく解説してくださっていますので、何も知らない私でもどんどん読み進めることができました。

聖書を読んでいると、登場人物たちが神様や天使と対面し、直接、会話しているシーンが出てきます。

神様や天使が人と会話をしているシーンを読むたびに、本当にこのようなことがあったのだろうかと、いつも不思議に思っていました。

しかし、実際にRAPTさんは、毎日神様から啓示を受けられ、これまで誰も知ることのできなかったこの世の秘密を次々と解き明かすという偉業を成し遂げられてきました。

○RAPT有料記事506(2020年10月17日)聖書の預言は全て、それが成就されるまでは誰も解き明かすことができない。そして、その預言を成就するのは主の使命者だから、主の使命者だけがその預言を解き明かすことができる。

RAPTさんが成されていく偉業を毎日のように目の当たりにする中で、RAPTさんのように直接、全知全能の神様から御言葉をいただけたらどれほど素晴らしいことかと心の底から憧れを抱くようになりました。

○RAPT有料記事537(2021年2月15日)聖書には、一人一人に主が用意した御心と使命が封印されて書かれてある。だから、聖書を繰り返し深く読んでその封印を解き、主の用意した御心と使命を見付けなさい。

RAPTさんは、これまで教えてくださったことを忠実に実践していくことで、霊感が研ぎ澄まされていき、啓示や霊感を豊かに受けられるようになり、神様から導きを受けながら幸福に生きられるようになるとお話してくださり、私もそのようになりたいと決心し、毎日もがく日々が続きました。

○RAPT有料記事542(2021年3月8日)悟りも啓示も同じ霊感だ。悟りは一瞬の霊感を受けることだし、啓示は長時間の霊感を受けることだ。

○RAPT有料記事600(2021年10月25日)サタンも言葉で人間に影響を与え、神様も言葉で人間に影響を与えられる。だから、この世に神様の影響を強く及ぼすために、神様から多くの悟りと啓示を受けて述べ伝えなさい。

そして、昨年起こったあることがきっかけで、私も頻繁に不思議な体験をするようになりました。

私たちは、誰もが寝静まっている明け方の時間に毎日お祈りをしています。

しかしその日は、ある問題を解決するために、かなり早い時間からRAPTさんの元に直接集まって、NANAさんとエリカさんと私の4人でお祈りをしていました。

そして、何時間も必死でお祈りしていると、RAPTさんの元にイエス様の霊が降臨してくださり、必死で祈り求めていた問題を解決してくださると啓示を通して仰ってくださいました。

RAPTさんは、イエス様の霊がどこまでも真っ白で清く光り輝いていたと教えてくださり、エリカさんもイエス様が来てくださったことを感じたとお話されていて、その場に私も一緒にいさせていただけたことに心から感謝しました。

しかし、私はそのとき、当時抱えていた問題によってとても心が苦しくて、お祈りにも集中できず、イエス様が来てくださったことをはっきりと感じられませんでした。

世の中的に考えれば、霊的なものが見えない、感じられないというのは、ごく当たり前のことですが、私はものすごく引け目を感じ、それ以来、毎日お祈りの中で「神様やイエス様に会いたいです」と必死でお祈りするようになりました。

RAPTさんは、神様から受けられた啓示の中で、私たちが神様とつながって天使に囲まれて暮らせるようになるなら、これまで見えなかった霊界を見えるようにしてくださると教えてくださっています。

ですから私も、そのような素晴らしい賜物を受けられるようにと希望を持って祈りつづけました。

○RAPT有料記事549(2021年4月5日)サタンや悪霊ばかりを見て生活すると気が狂ってしまうから、主は私たち人間の目を塞いで霊界を見えなくされた。しかし、私たちが主とつながり、聖三位や天使天軍に囲まれて生活できるようになるなら、主は私たちの目を開いて、霊界をはっきりと見えるようにして下さる。

そんな中、私はダックスフントのヤコブの死に直面しました。

過去の証にも書かせていただいたのですが、当時、自分の監督不行き届きのせいでヤコブが亡くなったのだと思い、ヤコブの遺体を包んで安置した後、あまりの悲しみで泣きながらお祈りしていました。

その祈りの中で、ヤコブを連れたイエス様の姿が目の前いっぱいに広がり、悲しい気持ちや自分のせいかもしれないという自分を責める考えが不思議と消えていったのです。

○ヤコブが亡くなった日に体験した不思議なしるし(十二弟子・KAWATAさんの証)

この不思議な体験をしてからしばらく経った後、私のところにも本当にイエス様が来てくださったのだとようやく確信するようになりました。

そう確信したときに、このように多くの人が、神様のことをもっと肌身に感じられるようになれば、どれほど大きな恵みを受けられるだろうかと考え、祈るようになりました。

それから私は、RAPTさんや十二弟子の皆さんと一緒に明け方のお祈りを始めると、頻繁に幻が見えるようになりました。

○イエス様が再び私のところに来て、私を抱きしめて下さった(十二弟子・KAWATAさんの証)

神様の栄光が光り輝く様子や、RAPTさんが霊界でサタンや悪人をことごとく滅ぼしてくださる様子や、あるときは、女の神様である聖霊様とお話したり、とても美しい首飾りをもらったり、イエス様がお話してくださったり、自分の霊魂の姿が見えたりと、その時々によって様々な情景が見えるようになったのです。

幻が見えるとき、これは自分の妄想や単なる夢ではないとはっきりと分かるほど、天から膨大なエネルギーと情報量が自分に注がれ、体も精神も力にみなぎっていくのを感じます。

また、こうして神様が様々なものを見せてくださるようになって以来、イエス様がいつも傍にいてくださることを肌身に感じるようになり、いつも心強く、ますます感謝に満ち溢れて毎日を暮らせるようになりました。

心から悔い改め、必死でお祈りしていたことを神様が叶えてくださったのだと確信し、神様はこんな自分の祈りにも耳を傾けてくださるのだと感激して、それ以来、もっと熱心に祈り求めるようになりました。

○RAPT有料記事640(2022年4月2日)義人にとっての不思議なしるしと奇跡とは、神様が私たちの願いを全て分かって叶えてくださることであり、悪人にとっての不思議なしるしと奇跡とは、神様が彼らの行いを全て分かって裁かれることだ。

○RAPT有料記事613(2021年12月13日)御言葉にどこまでも従順に従う人に、主は豊かに霊感・構想を与えてその人を導き育ててくださる。そして、主の霊感・構想通りに行う人に使命を与え、その使命を最後まで成した人に豊かな祝福を注いでくださる。

そんな毎日を過ごしているうちに、ふと、聖書に書かれていたことは本当だったのだと心の底から深く悟り、想像を絶する大きな恵みを与えてくださり、毎日どこまでも愛で導き、指導してくださる神様とRAPTさんには感謝してもしきれません。

そして、見たこと聞いたことを書き留めて、それを読んだ人たちも自分がいただいた霊的な恵みを同じように受けられたらどれほど良いだろうかと思い、神様から使っていただけますよう、毎日祈り求めています。

これまで無神論を広めてきた悪魔崇拝者たちは、ありとあらゆる方法で、人々を霊界から引き離し、神様の存在を知られないようにして、人類が霊的な恵みを一切受けられないようにしてしまいました。

しかし、そのような中にあっても、RAPTさんが有料記事や朝の祈り会の中でお話してくださっていることを実践していくなら、必ず霊的にも肉的にも豊かに恵みを受けられるようになり、完全に新しく生まれ変わって幸福に生きられるようになります。

これからさらに多くの人がRAPTブログを通して救われ、神様をどこまでも近くに感じながら、豊かな祝福と恵みの中で生きられますよう、心から願っています。

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